皆さんコニャニャチハ!
本番まで二週間ちょい……
昨日は最後のオフ!
てことでもなかったのですが……
知り合いの芝居を観劇。
偶然にも「12人の怒れる人々」
知り合いの彼女にとっては初舞台……
応援するつもりで見に行ったのですが
圧巻でした!
本当に丁寧な芝居で感動しました。
同じ作品を稽古場中の僕は
かなり焦りました……
僕らの怒りまで
あと二週間……ちょい
大丈夫なのかー?
さて
ついつい家を出るのが遅れがちな僕は電車の乗り継ぎが遅刻するかしないかの分かれ目です。
先日も出発間際の電車になんとか間に合いましたが満員電車、ぎゅうぎゅう詰めの車両になんとか乗り込もうといつもの押しくらまんじゅう乗車!
僕は前のサラリーマンの背中押しながら(勿論ソフトに)
なんとか僕は乗れました、でも僕の後ろにあと二人の女の子……
もうちょっと詰めましょう!
そんな思いでもう少し前進したら、ガツンて感じでスタックしてしまいました。
いつも思います
何故あんなに一生懸命押し合って乗ったのに
自分が乗ったらほっとして止まってしまうんでしょう……
ほんの数秒前まで同じ気持ちだったでしょう?
前の人にもう少し詰めてって思っていたでしょう?
何で自分が入ったら後ろの人のこと忘れてしまうの?
自分が入ったらもう人が入れないよう邪魔する人もいます。
なんでー?!!!!
そんな思いを込めて
一人でサラリーマン達を押して後ろの彼女達のスペースを……!
振り返ったら誰もいなくなっていました。
そうね、無理せず次の電車が一番だよね!

写真はイメージだからねー!


25日残り僅か……
お急ぎ下さい!
本番まで二週間ちょい……
昨日は最後のオフ!
てことでもなかったのですが……
知り合いの芝居を観劇。
偶然にも「12人の怒れる人々」
知り合いの彼女にとっては初舞台……
応援するつもりで見に行ったのですが
圧巻でした!
本当に丁寧な芝居で感動しました。
同じ作品を稽古場中の僕は
かなり焦りました……
僕らの怒りまで
あと二週間……ちょい
大丈夫なのかー?
さて
ついつい家を出るのが遅れがちな僕は電車の乗り継ぎが遅刻するかしないかの分かれ目です。
先日も出発間際の電車になんとか間に合いましたが満員電車、ぎゅうぎゅう詰めの車両になんとか乗り込もうといつもの押しくらまんじゅう乗車!
僕は前のサラリーマンの背中押しながら(勿論ソフトに)
なんとか僕は乗れました、でも僕の後ろにあと二人の女の子……
もうちょっと詰めましょう!
そんな思いでもう少し前進したら、ガツンて感じでスタックしてしまいました。
いつも思います
何故あんなに一生懸命押し合って乗ったのに
自分が乗ったらほっとして止まってしまうんでしょう……
ほんの数秒前まで同じ気持ちだったでしょう?
前の人にもう少し詰めてって思っていたでしょう?
何で自分が入ったら後ろの人のこと忘れてしまうの?
自分が入ったらもう人が入れないよう邪魔する人もいます。
なんでー?!!!!
そんな思いを込めて
一人でサラリーマン達を押して後ろの彼女達のスペースを……!
振り返ったら誰もいなくなっていました。
そうね、無理せず次の電車が一番だよね!

写真はイメージだからねー!


25日残り僅か……
お急ぎ下さい!
皆さんコニャニャチハ!
今日も電車で稽古場へ
昼間の仕事場から稽古場へ
急いで移動……
乗り換えで長いエスカレーター走ります……
昨今エスカレーターは手摺を捕まって
歩かないようにキャンペーンみたいなのがありますが、僕は腿がパンパンになるのも知りながらつい左側を駆け上がってしまいます。
そんな時
「走るんなら階段で
行きなさい!」
僕が子供の頃
デパートのエスカレーターでやんちゃな子供に起こっていた、母の声を思い出します。
間違ったことには黙っていられない性格だつたのか?
先見の明があったのか?
当時はよその人にそんなに怒らなくても……と思っていた僕ですが
最近娘の手を引きながら、その言葉の意味に気がつきました。
小さい子供の手を引くものとしてはその安全からついのんびりしたペースになってしまいます。その横をすり抜けていく大人達のスピードにヒヤッとすることもしばしば……
そうか……
あの時手を引かれていた僕はやっと気づきました。
年取るといろんな思いが見えてきます。
人や年齢によって感じ方は変わってくるもんですね……
当たり前ですが最近痛感します。
今回の芝居はそんな話です。
そんな事を考えながら
下北沢のエスカレーター
の手摺を捕まって
稽古場に向かうのです。

赤坂で怒る日まであと10日……?

チケットはお早めに!
今日も電車で稽古場へ
昼間の仕事場から稽古場へ
急いで移動……
乗り換えで長いエスカレーター走ります……
昨今エスカレーターは手摺を捕まって
歩かないようにキャンペーンみたいなのがありますが、僕は腿がパンパンになるのも知りながらつい左側を駆け上がってしまいます。
そんな時
「走るんなら階段で
行きなさい!」
僕が子供の頃
デパートのエスカレーターでやんちゃな子供に起こっていた、母の声を思い出します。
間違ったことには黙っていられない性格だつたのか?
先見の明があったのか?
当時はよその人にそんなに怒らなくても……と思っていた僕ですが
最近娘の手を引きながら、その言葉の意味に気がつきました。
小さい子供の手を引くものとしてはその安全からついのんびりしたペースになってしまいます。その横をすり抜けていく大人達のスピードにヒヤッとすることもしばしば……
そうか……
あの時手を引かれていた僕はやっと気づきました。
年取るといろんな思いが見えてきます。
人や年齢によって感じ方は変わってくるもんですね……
当たり前ですが最近痛感します。
今回の芝居はそんな話です。
そんな事を考えながら
下北沢のエスカレーター
の手摺を捕まって
稽古場に向かうのです。

赤坂で怒る日まであと10日……?

チケットはお早めに!
