届いた中文をGoogleで翻訳してみると・・・
(原文)
中国国际经济技术合作论坛暨中外杰出企业CEO圆桌会议
中国国際経済技術協力フォーラムごっくん優秀な外国人CEOの円卓会議
ごっくん会議???
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
この会議参加費用は、8800元、
VIPは19800元。
※航空券含まず
「誤飲」をなくそうとする会議なのかな~??
・・・冗談です、意味わかってます。
かなり怪しい日本語翻訳なのでした~♪
上記の写真:帝国ホテルのロビーの花たち。
届いた中文をGoogleで翻訳してみると・・・
(原文)
中国国际经济技术合作论坛暨中外杰出企业CEO圆桌会议
中国国際経済技術協力フォーラムごっくん優秀な外国人CEOの円卓会議
ごっくん会議???
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
この会議参加費用は、8800元、
VIPは19800元。
※航空券含まず
「誤飲」をなくそうとする会議なのかな~??
・・・冗談です、意味わかってます。
かなり怪しい日本語翻訳なのでした~♪
上記の写真:帝国ホテルのロビーの花たち。
日本酒のテイスティングができる、それも立ち飲みで!という噂を聞きつけ潜入。
「日本酒を世界に広めよう運動実施中!」の日本事務所(仮称)としては、行かないわけにはいきません。
店内は、日本各地の日本酒がズラリ~♪
これを見ただけで、気分が高揚しました![]()
お店の方が色々アドバスをくださいます。
「仕込み水」を1杯サービスしてくれます。
お店の看板娘!
「ファンレター」や「バラの花束」よりも「お酒が良い!」とジョークを言っていました。きっと日本酒通なのでしょう!
利き酒セット好きなのを3種選べます。
これで500円。
特別な日本酒は+100円とか、+50円とか札がかかっていますのでプラス料金を支払います。
全てキャッシュオンデリバリー方式。
軽いおつまみもあります。
おさしみ、塩辛、ポテトサラダetc・・・一皿300円~500円程度。
元々酒屋さんなのでしょうか?そんな感じの立ち飲み屋さんです。おじさま方が集まる、というよりも、もっとクリーン明るい感じのお店です。
滞在時間は1時間もあればもう十分!!
立って飲むのには限界があります。
ここの全種類を制覇するには何回通えば???
季節によっても商品が入れ替わるでしょうから、
短いスパンで行かないと♪
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
上記のお店は・・・大崎駅前の「夢屋」さん。
エビスビール記念館に行きました。
いきなり大きなビールがお出迎え♪
実際に工場でビールの醸造につかっていたもの。
なんとも味のある看板です。
瓶ビールのデザインの変遷。
テイスティングコーナーも併設されています。
1枚400円のコインを買って、いざカウンターへ。
イケメンが注いでくれました。
足早に見学したので喉カラカラ!
写真はあと、あと・・・っていうことで、ゴクゴクやったあとの写真。
コースターに「エビスビールでおなじみのテーマ曲と言えば?」とのクイズが。
答え:「第三の男」だそうです。
恵比寿駅でも発車の合図に流れているあのテーマ。
暑い日なんて、恵比寿駅で発車音を聞いただけで喉が「ごくっ」となりますね。
(*^ー^)ノ
さすが「森の中のレストラン」と謳っているだけあって緑が綺麗でした。
テラス席も人がいっぱい!
「松本楼といえば」・・・デミグラソースのオムライスが有名ですね。
サラダがついて、1050円。ランチタイム価格。
裏面から
オムライスの卵の部分はフワフワとろとろの食感でした。
エビとホタテのエキスがトマトソース凝縮されていて、とても品の良いオムライスでした。
ランチは他に、上記のオムライス+サラダ+特大クリームコロッケ2個付き、又は大きなハンバーグ付き、+ドリンク付き、というメニューもあって、隣のテーブルを覗いたら、か・な・り・ボリュームのようです。
外国からのお客様にも量的にも十分満足して貰え、お店の雰囲気も良~い感じですので、このお店はちょっとした発見でした!
難点は12時近くになると並ぶこと。
並ぶことに不慣れなお国の方には難しいかな~、とも感じました。
∑(-x-;)
帝国ホテル
オクトーバーフェストの看板発見!
ドイツでは毎年オクトーバーフェストがひらかれているそうで、時期は早いけどこれは日本バージョンだそうです。
それも珍しい生ビールがたくさんある~♪
ヤッホー♪
「ぐいっー」とやりたいところですが、まだまだお仕事、お仕事!
我慢、我慢!
ドイツと言えばやっぱりソーセージ!
色々な種類のソーセージ、いい香り~♪
ジュージュー良い音立てて焼かれてた~♪
小音楽堂では、警視庁音楽隊による「水曜コンサート」が行われていました。
靴まで白で統一!周りの緑との相性抜群!
アルトサックスの音色が私は好きです。
楽曲は・・・みえますでしょうか?
「みかんの花咲く丘」を最後に皆で合唱するようだった。
・・・グレン・ミラー・メドレーのところで私は時間切れ~♪
観客は・・・日比谷公会堂から大勢の人(主にスーツの中年男性)がお弁当を持って出てきた。覗いたらか・な・り・豪華な2段弁当だった。
音楽聴きながらお弁当を食べていた。あとは、おじいちゃま、おばあちゃま達とオクトーバーフェストに遊びに来ている若者達。「生」演奏を聴きながら、本場の「生」ビールを堪能していたようでした。
生ビールが飲めなかったことが残念でしかたがない。
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
5月30日までやっています。
懐かしい風景。
銭湯の番台、男子はみんな座りたがっていた。
同級生の家がお風呂屋だった。
子供のころ、遊びに行くと一番湯に入れてもらった。
10年位前に行った時は綺麗な銭湯に生まれ変わっていた。
しかし。5年くらい前に閉店となってしまった。
元事務所から歩いて2分、大手町にあるランナーズ銭湯でも有名な「稲荷湯」は、夕方5時を過ぎると、皇居の周りを走るランナーで溢れる。
早い時間帯は、近所に住む「江戸っ子ばあちゃん」のコミュニティー場としては今も健在。
上のような番台は既にない、綺麗だけど、なんとなく味気ない「受付カウンター」で入湯料を払う。
銭湯での会話にしても、洗濯板とタライでする洗濯しながらのガールズトークにしても、ご近所さんとのコミュティーだったのでしょうね。
台東区立「下町風俗資料館」にて。