国際rotary第2760地区 愛知ロータリーEクラブ ロータリアン 平田哲也

国際rotary第2760地区 愛知ロータリーEクラブ ロータリアン 平田哲也

愛知県名古屋市で、Rotary internationalを通じての社会奉仕活動をするRotarianのブログ
http://aichi-eclub.jp/about_eclub/

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このブログは、ロータリアン一年生の私が、まずは、私の知人たちにから、見ていただき、ロータリークラブのことを御理解頂きたいということがきっかけで.約10日前に始めました。

私は、前月の7月に認証状伝達式を受けたばかりの愛知ロータリーE クラブのチャーターメンバーです。

本当は、まだ、一ヶ月も経っていないのが現状です。

私の知人たちは、私がロータリアンだということさえも知らない人も、たくさんいますし、ロータリアンってなに?
もしかしてだけど、車のエンジンなの?
なんて言う人もいます。
もちろん、ロータリークラブって、どんな活動をしてるの?って、言う人もいます。

笑い話ですが、公園でお掃除してるオジさんは、みんな、実はスゴいお金持ちの社長さんなんだよ。
それが、ロータリークラブなんだよ。
だなんて、勘違いしてる人も決して少なくありません。

実のところ、こういう私も詳しくは知らなかった一人ですし、今でも当然ながら、ほとんど知らない勉強中なんです。

私達なりに考えました。
俺達はE クラブなんだ!!
インターネットがある!!

まだ、生まれたばかりのクラブで実積はありませんが、ロータリークラブを、もっと多くの方に理解してもらえるように活動はできる。

まずは、自分が、個人として、一人のロータリアンとして出来ることから始めたい。
そう思ってはじめました。

公園でお掃除してるオジさんが、ロータリアンだと勘違いしてた無知で無教養な男は、数年後、ロータリアンになりました。

そして、この度、一年目にして「会員増強拡大委員長」という重席を頂くことができました。

それが、今の私です。

これからも、少しづつですが、この場を通じて、活動記録などを報告させて頂きたいと思います。

頑張りますので、これからも、ぜひ、お付きあい頂けますことを、よろしくお願い申しあげます。

ありがとうございました。


 20世紀初頭のシカゴの街は、著しい社会経済の発展の陰で、商業道徳の欠如が目につくようになっていました。

 ちょうどそのころ、ここに事務所を構えていた青年弁護士ポール・ハリスはこの風潮に堪えかね、友人3人と語らって、お互いに信頼のできる公正な取引をし、仕事上の付き合いがそのまま親友関係にまで発展するような仲間を増やしたい、という趣旨でロータリークラブという会合を考えました。

 ロータリーとは集会を各自の事務所持ち回りで順番に開くことから名付けられたものです。

 こうして1905年2月23日にシカゴロータリークラブが誕生しました。

 それからは、志を同じくするクラブが、つぎつぎ各地に生まれて、国境を超え、今では世界200以上の国と地域に広がり、クラブ数34,335、会員総数1,228,690人(2012年4月30日RI公式発表)に達しています。

 そして、これら世界中のクラブの連合体を国際ロータリーと称します。

 このように、歴史的に見ても、ロータリーとは職業倫理を重んずる実業人、専門職業人の集まりなのです。

その組織が地球の隅々にまで拡大するにつれて、ロータリーは世界に眼を開いて、幅広い奉仕活動を求められるようになり、現在は多方面にわたって多大の貢献をしています。

●愛知ロータリーEクラブ
(国際ロータリー2760 地区)
http://aichi-eclub.jp/about_rotary/#

国際ロータリー第2760地区.愛知ロータリーEクラブの会員(ロータリアンRotarian)は奉仕活動を行うことを通じて、Rotary財団を支援し、親睦とネットワークを培っています。


 Eクラブでは例会をウェブサイト上で行います。定められた曜日と時間に例会場に行く代わりに、会員は、一週間のうち、どの曜日や時間にも例会に出席できます。

 すべてのロータリークラブと同様、ロータリーEクラブは毎週例会を開き、地元や海外の地域社会で奉仕プロジェクトを実施します。
奉仕に関心を寄せる会員、親睦の機会、充実した指導者構造など、効果的なクラブとしての重要要素も、従来のクラブと同じです


 
2004年から2010年までの試験期間中、Eクラブは、355の社会奉仕プロジェクト、106の国際奉仕プロジェクト、55の職業奉仕プロジェクト、70の青少年奉仕プロジェクトを実施しました。


さらにEクラブは、ロータリー財団に150,000米ドル以上を寄付しました。

これにはRotay internationalへの2億ドルのチャレンジへの寄付、約21,500ドルも含まれています。



website http://aichi-eclub.jp/  

 愛知ロータリーEクラブ参照