お酒に合うお気に入りのおつまみ教えて!
昨日、青しそに唐辛子味噌を巻いた田舎の料理を買いました。
昔、母がお弁当によく入れてくれてました。
ご飯にはもちろん、お酒にも合うと思います。
ハイボールとはまったく関係ありませんが、
シャボン玉石鹸を使うことにしました。
日本企業として、大変頑張られてます。近年、上場会社を含む、錚々たるには企業が、どんどん売られていく様を見て悲しく、悔しくなります。
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何歳でお箸使えるようになった?
いまだ綺麗に使えません🥲
これは、、、人のせいにしたくはありませんが、物凄く気が強かった祖母のせい。
わたしが直したがっていた小学生高学年の頃、母が教えようとしたのを遮り「いいんだ!オレ(女性でも田舎育ちの祖母は自分のことをそう呼んでました)と同じなんだから。なぁ、◯子、バーちゃんと一緒だもんなぁ」と。
歯向かったら、祖母は長男の父に言いつけ、母は物凄く怒られます。
それを知っているわたしは、その後、母に箸をの持ち方を聞くことはなく、成人してから躾箸を購入し練習しました。が、慣習とは恐ろしいものです。しかも、もともと不器用な自分。いったん記憶してしまった悪い箸の持ち方を直すのは相当困難で、、、いまだに直りません。
息子には躾箸で教えました。とても綺麗な箸の持ち方をしてくれてます。
ダメ親でも子は育ちます。
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賭けに勝ったことある?
賭け、自体した記憶が無いのです。
そう言えば、子どものとき、家族とお正月にトランプ大会をし、10円ずつ賭けたことがありました。
楽しかったなぁ。
勝ったかどうかは忘れています。
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東京で1番好きな場所は?
超が付く方向音痴なので、フラッとどこかへ寄ってみるとか、気が向くままに歩くとか、怖くて出来ません。
必ず目的地があっての往復のみ。
とくに都内へは、コンサートホール・劇場へ行くことが多く、今はNHKホールへよく通っています。
大学生の頃も渋谷にはよく行ってました。109があんな人気ビルになる少し前の時代。
そう考えると、渋谷は若い頃から現在まで空くことなく出かけています。
銀座は、イットキ好きな洋服屋さんがあり通ってました。子連れでもラウンジ的なところに通してもらったり、なんだか気分の良い空間でした。
東京の日かぁ〜。
高速バスが近くから出ているので、ほぼ、ドアtoドアで東京駅に行けます。
東京駅に着くと、「さあ、実家に帰るぞ。お母さんに会えるよ。」と、心が力強くなります。
東京駅には大きなデパートもありますが、買い物をするわけでもなく、街を歩くわけでも無く。
ですが、いつもウキウキする気持ちになる特別な駅なんですよね、東京駅は。
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正しくは先月に続き2回目の新大久保、です。
が、が、が、
先月は、駅に降り立っただけ。
わたしの大失敗💦のせいで、目の前にあるお蕎麦屋さんで独り淋しくニシンそばをすすり、帰宅したわけです。
どうせ麺を食べるなら、冷麺でもいただくべきでした。
さて、今日は、優しい友人2人がリベンジしてくれました。
無事、新大久保を闊歩![]()
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あんなことになっていたんですね!
あんなことというのは、もう、日本ではないってこと!韓国に行ったことはありませんが、まるっきり韓国でした![]()
本当にビックリしました。
また直ぐ行きたいです。
チヂミ、トッポギ、サムギョプサルを3人で分け食べて、その後は、お茶へ別の店へ。
お持ちのセットと飲み物を頼み、お喋りが楽しく、次にかき氷も。
すーべーてー、美味しかったです。






半年振りに帰省しました。
ここ数年で、こんなに期間を空けてしまったことは有りません。
理由は、あります。
これからは、理由に囚われず、まめに帰ろうと決めています。
いつもの旅館に宿泊しました。
コロナ禍のときと比較し宿泊代は3倍近くになっています。
息子が急遽2泊目に合流してくれました。母は殊の外、喜んでくれました。
母と2人で行く予定で取っていたクラシックコンサートのチケットでしたが、当日もわずかにチケットが残っていて、息子も聴くことが出来ました。
大阪から福島。
予想外に、飛行機を使わずとも(使わないほうが)短時間で来福できるのでした。
梅雨時期だと言うのに、お天気が良く、山深い場所へもドライブでき、お墓参りもし、父が5年、お世話になっているホームへも3人で行けました。
父は施設でお世話になり通算6年目を迎えました。初めの施設で転んでしまい大腿骨を複雑骨折し5年、車椅子生活も長くなりました。今日は、わたしのことが分かってなかった様子です。息子の名前にだけは、大きく反応し、手を握り離しませんでした。
食べ物が喉に詰まりむせることが多くなったとも聞いています。
息子は翌日1限から授業があります。週末ゆっくり休めず親としては少々不安です。でも、若さですね。
息子なりに、認知症が進んでいる母のこと、ホームにいる父に会うことを優先に考えてくれているようです。
我が子ながら、誰に似たのか、とても優しく育ってくれたものだなと、感謝しています。





今日6月24日は、美空ひばりさんの命日です。もう36年も前のことなんですね。
52歳でお亡くなりになったなんて。
当時、若かったわたしからすると、美空ひばりさんは、長くご活躍されていた方だけに、おばあさんのイメージがありました。
しかも、不死鳥と呼ばれ復活コンサートがとても話題になっていましたし、大御所も大御所、実力に伴い、ご年齢も、もっともっと上のようなイメージでした。
先月、森高千里さんのコンサートへ行きました。とうに50歳は過ぎている千里さんですが、若い子になんかまったく負けていません。
ミニスカートにロングブーツを履き、ステージの端から端まで走り回り、ドラムを叩き、衰えのない可愛らしい声で20曲以上歌い上げました。
ふと、そこでも美空ひばりを思い出しました。30年経つと、人間の細胞も変わるのかしら?と。
36年前の今日、わたしが大好きだった祖父が亡くなりました。
生前から色んなことがあった祖父でした。決して幸福な人生ではありませんでした。
わたしにはとても優しく、そして賢い祖父でした。
戦争に行かずに済んだ祖父でしたが、そっとその極意を、幼いわたしに話してくれました。1回だけ、何気なく。
わたしは聞き逃さず、しっかり記憶しています。
誰にも言ってません。














