アップアンソニー・ホプキンス主演。


実在の人物をモデルに描かれた作品。


ホラーじゃないです。


多分。



なんだかとても




泣けました。



万能じゃない。



派手な技もない。



エクソシストは


人間。




敬虔な神父様。



けれど





無条件で神を信じて



信仰を捨てずに



疑うことをせず



神だけを



絶対としたエクソシストより



何倍も真実味があった。



終わり方も良かった。




アンソニーがおっかない顔してパッケージに写ってるから



怖いのかと


想ってたけど



地味(笑)


だけど



実在するんだなって。



人を説得するのに



必要なモノ




受け入れること




よくできた作品でした。



個人的には当たりラブラブ







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