秘密×蜜×密造-image.jpg
祇園の舞妓さんが書かれた本は「お行儀見習い」のつもりで読んでる。
ついつい忘れそうになる、いろんなことを大切になさっている方ばかりで、読んだ後、反省したりする。
「ありがとう」の気持ち。
年々、叱ってもらえなくなっていくことを寂しいと思ったりする。
璃月はまだまだ人間としてホステスとして未完成なのに、いつまでもひよっこ扱いはしてもらえないのだ。「叱られてるうちが華」とはよく言ったもので
注意される側から、注意する側へ移行しつつある今、教育的指導を入れてくれる方の存在を心から大切に思うわけです。