ありえないことに
美人だ、かわいい、笑顔がいい、と向こうひゃくないくらいほめられまくりで
有頂天の璃月です。
たまにはこういう日があってもいいよね。ね?
で…
しゃべらなくていいんだ。
隣にいてくれるだけで。

(つまり黙れということ)
電車の時間と言いだせず。
JRに乗ってるわけです。


いいんだ。
雨だし、東京は。