こんばんは。
フラワーサークル Rosylips の Reinaです(。・ω・。)ノ
今朝は、他で一度、
11月と書いてしまった12月3日。木曜日。
はい、12月でした
間違えたあ

間違えたあ

まだ11月だった先週、、
書き出し(?)を書いたまま(☆)のアイロニーさんのレッスンのことをそろそろ。
さらに遡って、
10月の最終 日曜日の朝から、阪神電車に乗り、
兵庫は芦屋市にあるお花屋さんのアイロニーさんへ。
駅から結構すぐ。打出小槌町。
東京南青山やフランスパリにもお店がありますが、こちらが本店。
いま横は工事中。。たまに、揺れる。。
アイロニーさんのことは、
3年前くらいに知って、二度ほど?お店に伺ったことがありましたが、いつかレッスンへ行けたらいいな~と思っていて、今回運よく叶いました。
一歩戻って、ちょっと待って~
と謎の影ショットϵ( 'Θ' )϶すうはあ 深呼吸、だいじ。
それで、、
あまり説明し出すと、なかなか長くなるから、ぽぽーんと行きます。
私を含め6名の受講生でレッスン。
今や1ヶ月のうち、パリの方が多くいるらしい、日本とパリを行き来するオーナーフローリストの谷口敦史さんが先生。貴重。
最初のレッスンは、
白とグリーンのブーケのミニマリズム。
オリジナルテキストを用いての理論の説明から。
ミニマリズムとは、
美術や建築などの分野において1960年代にアメリカに始まり主流となった傾向で、
必要最低限を目指す手法のこと。
お花の世界では、素材を組み合わせることが表現の中心になるため、ミニマリズムは主流になりにくいんだそうですが、
デザインという観点で花の仕事を捉える上では、非常に重要な手法になる、、と。
・最小でありながら、必要十分なデザインとは、、
・西洋のアレンジメントは足し算で日本の生け花は引き算、
と、ふむふむときいているうちに、
先生によるデモンストレーション。
だけども書き出して分かった、
やっぱり、さらっとなんかいけない、と。
長らくやってますが、
レポートをミニマムに仕上げられない感じ。
そして、ここまで真剣に話を聞いていたので、テキストとか写真ないやん。バランス悪ϵ( 'Θ' )϶むう
次からは写真いっぱい
のはず、え
のはず、えつづく。



