ハッピーは気から。 -35ページ目

ハッピーは気から。

楽しい人生もしんどい人生もあなたが決めるとしたら、どうする?

【で……もしかして、こ、これって……天使のサポート?】

で。8月9日の私は、京都へ模擬セッションのクライアント役をしに行くことになっていたので

その前に、亡きおばあちゃん家の空き家へ行き、せっせと台所をお掃除。

Air BnBで宿泊が主旨なので、自己満足のお掃除ではいけない、と

基本、午前中の1-2時間は掃除ばっかりしています。

で、その後、長浜駅前のスーパーへパンを買いに車を走らせました。

うちの近くに焼きたてパンを売ってるところがなくなっちゃったんだよね~。

しかしこのスーパー、長浜市のど真ん中にあるせいか、500円以上買わないと、駐車場代金が必要になる。

しかし私の買うパンは1個たった108円×3。

まあ、しょうがない、ちょっくら行って駐車場代の100円、払ってやらあ。

と腹をくくって買い物し、財布を確認すると、うっ……小銭が10円五枚しかない。

しょうがない、千円崩すかショック!……とお札を用意。

車を動かして駐車券を挿入……しようとしたんですが、

いつもは「ちょっと待った!」って感じで間髪入れず

「駐車券を入れてください!」と機械が光りながら言って来るのに、うんともすんとも
言わない。

むっ、壊れた?こちとら急いでるっちゅーねん。

そう思ってぱしぱし手で叩いていたら、やっと感知したのか

「駐車券を入れてください!」と機械が話し始め、挿入口が開きました。

案内に従っていつも通り挿入。 すると、

「駐車料金は……」

はい、千円、と身を乗り出そうとした私。

無料です。ありがとうございました」

「ええっ!?いいの!?」はてなマーク

思わず声に出してしまいましたがな。

そこで思い出した……以前、書いた、ちょっとサイキックなCさんの、
「なぜかよく駐輪場が無料になる件」

わわわ、そんなことがこの私にも起こった~????ラブラブ

そんなこと、起こったためしがなかった私だったので、

思わず書いてしまいました。

せこい話で、すみませんあせる