おはようございます。

Juriです。

 

 

先日、Kバレエの蝶々夫人を観てきたよーーー!

 

 

もうね、、、

本当に素晴らしかった!!!😭

(語彙力のなさw)

 

 

蝶々夫人は明治時代の長崎が舞台のオペラが原作のものを熊川哲也さんがバレエの演目として作りあげたもの。

 

 

【あらすじ】

開国間もない長崎。

武家の娘・蝶々は幼い頃に父親が自害し、家が没落、遊郭に身を置いていた。

恋人ケイトを米国に残し、長崎に赴任した米海軍士官・ピンカートンは可憐な蝶々に心惹かれ、妻に迎える。

ピンカートンが帰国して5年。

幼い息子と帰りを待ち侘びる蝶々の前に現れたのは、ビンカートンの妻となったケイトだった。

すべてを知った蝶々が選んだ道とは…

 

 時代に翻弄された蝶々さんとピンカートン氏の物語。

悲劇中の悲劇。

和製ジゼルと言われているらしいですね。

余談ですが、Kバレエの来年度の演目でついにジゼルが…

もう絶対に観たいです。神様、何卒。

 

 

私はKバレエプリンシパルの飯島望未さんが大好きで…

バレリーナとしての才はもちろんのこと、CHANELのビューティーアンバサダーやいろんなブランドのモデルも務めるのぞさま。

 

 

もうね、ビジュアルが神✨



そして演技がめちゃくちゃ可愛らしくてチャーミングで…とにかく素晴らしいんです…!

(語彙力皆無)

 

 

のぞさまのロミオとジュリエットのジュリエットは14歳の少女そのものだったし、カルメンの娼婦役のイタズラっぽいセクシーさも最高だったし、クレオパトラの強くあらねばならぬという気高さも美しかったし、くるみ割り人形のマリー姫の可愛く優しい優雅な美しさ、白鳥の湖のオデットの儚さ・オディールの妖艶な高笑い…

 


どの演目を観てもすべて美しくて魅入ってしまう…😭



それぞれ心に訴えてくるものが違うのは、

のぞさまの表情の豊かさなんだと思うの。


 


そう、タイトルの○○はこれ。

女性は表情の豊かさが大切。

 

 

Twiceも箱推しだし、

特定の誰かを推すことがあまりない私ですが、

のぞさまだけはめっちゃ推しているし、

表情の可愛さ・大切さを勝手にめちゃくちゃ学ばせてもらっております。

 


ドンキホーテで一目惚れしたんだよね。。

のぞさま演じるキトリの表情の豊かさに…


 

可愛げは表情が大切。

私はのぞさまのくるくると変わる可愛すぎる表情に心惹かれるもの。

 

 

表情ってわかりやすさだと思うし、

男性は特に察することができない人が多いので、

表情豊かな女性は一緒にいて察する必要がなくてラクだし、安心できるって思うんじゃないかな。



蝶々さんとピンカートンが出会ったシーンは蝶々さんの初々しさに心を奪われたし、最期のシーンは蝶々さんの決意と悲しみが伝わって信じられないくらい泣いたし、、、



のぞさまを観て心を揺さぶられるのは、表情の豊かさが素晴らしいから。

 

 

やっぱり表情は人の心を動かすのにすごく大切なんだなってことを、今回ものぞさまから教えていただきました🥺

 


 

最後にちょいと自慢していいですか?

ぎゃーーーー!!!✨

私の方が後ろにいるのに顔がでかいのはなぜなの?!笑

 

 

蝶々夫人終演後にお茶していたら、

たまたまタイミングが合ってお写真を一緒に撮ってもらえたのーーーー!!!!😭😭😭

 

 

そしてこっちもみて?

ピンカートン演じたジュリアンマッケイさんとも一緒に写真撮ってもらっちゃったーーーー!!!!

 

 

ビジュアルすごくない?

ファイナルファンタジーの主人公がリアルに存在していたよ。。。

2023年度のラッキー要素全部使い果たした気分w

でも悔いなし。

 

 

のぞさま、めっちゃ可愛いからとにかくインスタ観て?

そしてバレエも観て?

インスタ貼っておくね?

フォローしよう?めっちゃ可愛いから。

 

 

次は10月の眠れる森の美女でのぞさまを拝みます🙏✨

今から楽しみすぎる!!!

 


美しすぎるのぞさまを拝みながら学びにもなるって、バレエすごくない?

もう感動しかないよ…😭

 

 

6/12から始まる講座では、

表情の大切さをさらにさらに具体的に説明していくのでどうぞお楽しみに💖