おはようございます。
Juriです。



昨日は魅力ラボのオンライン読書会でしたー!



今回の課題図書はこちら。

この本、
めーっちゃよかったです!!!



これからの世の中、
ヤバイやつしか楽しく生きていけないんじゃないかって思わせてくれる本。



人生100年時代。



人の顔色を伺いながら人生を送るくらいなら、
「コイツ、やべえ」
って思われたとしても、やべえ仲間と一緒に楽しく生きていきたいなって思いました。



とってもおすすめです。
GACKTの勝ち方GACKTの勝ち方
1,620円
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今日のお話は、
GACKTさんのお話にも通じるけど、
女性がついつい言いがちな正論をやめてみよう
っていうお話。




やれ貯金が、
やれ保険が、
やれ家事が、、、




私は正論がキライなんですが、
なんでキライかといったらつまんないからです真顔




男性は正論向けられたら萎えちゃうんだよね…
正論と恋心やトキメキは共存できないのだ。




正論を振りかざした結果どうなるかというと、
レスになる。



でもたまには正論が必要な時もありますよね?
(キライだからわたしには思いつかないけど)



どーーしても言いたくなったら、
ユーモアと可愛げを交えよう。




正論を言われたらイラっとするけど、
ユーモアを交えたらクスってなることはたくさんあると思う。



言葉をちょこっと変えるだけで、
受け入れてもらえるか、受け入れてもらえないか、
大きく変わると思うのです。



みんな、正論が言いたいんじゃないよね?
お願いを聞いて欲しいんだよね?



正論を言いたくなる人は、
ついつい相手を言い負かせることをゴールにしてしまいがちだけど、本当の願いは違うはず。
もっと違うところにあるはず。



だったらその願いを叶えるために、
愛とユーモアをトッピングして、可愛く伝えたらいいと思うんです。



それだけで家庭のギスギス感はなくなると思うんだなー。



やっぱり家庭の太陽は女性だから。



北風と太陽ですよ。
北風になっちゃダメ。
女は太陽なのだ。



ついつい正論を言いたくなる方は、
ぜひ可愛い言い方、ユーモアを交えた言い方を考えてみてくださいねハート



まずは自分から変わることで、
欲しいものが手に入る確率がググッと上がるから。