こんばんは。
Juriです。
今日のオンラインサロンも盛り上がっています![]()
ついにサロン内でヨガの先生デビューしてくれるメンバーがいたり、ずっといいなーと思っていた人とデートできたり。
やっぱり、どんな環境に身を置くかってすごく大切だと思う。
ぐちぐちあーじゃないこーじゃない言っている女子会に3回いくくらいなら絶対にオンラインサロンに入ったほうが楽しいし、人生は思い通りになると思う。
間違いない。
というわけで、
サロンのメンバーから、
デート中に彼には彼女がいないことの確認を取りました。
心のなかでガッツポーズしたよ!
っていう報告がきたのですが、、、、
それじゃあまだ足りない!っていうことをお伝えしたので、ブログでもシェアしますね。
あのね、
男性は常に、かっこつけたいんです。
傷つきたくないんです。
女性以上にそう思っていると思って間違いない。
彼女いるんですか?
っていう質問は、さすがのにぶちんな男性も、
おっ?!
って思う質問なわけですよ。
女性からしたら、
この質問している時点で察しなさいよ!
って思うかもしれませんが、もしそれが勘違いだったら?恥ずかしくってそれこそ男性は生きていけなくなっちゃうし、なんなら憎まれる可能性すらあるからね。
よくクリスマスのバイトのシフトの話とか聞きませんか?
可愛い子から、
クリスマス予定あるの?
って聞かれて、男性がドキドキしながら、
え?ないけど。。。
って答えたら、、、
ほんと?!
シフト変わってくれないかな?
彼氏とデートなの![]()
って言われて、
この、クソビ○チ!![]()
でも言えない…
って怒り心頭からのしょんぼりするシーン。
大人になると傷つきたくない予防線を張ってしまうのが男性。
女性も傷つきたくないように、男性だって傷つきたくないんです。
だから、
彼女いるんですか?
っていう質問を彼にして、
彼女はいないよ。
っていう返事が来たのなら。
心の中でガッツポーズではなく、
えっ、〇〇さん素敵なのに、、、
私、立候補しちゃおうかなぁ![]()
とか、
よかったぁ、安心しちゃいました![]()
とか、
これで遠慮なくデートに誘えるー![]()
とか、
やった
ううん、なんでもなーい
とかとか。
とにかくちゃんとアピールしましょう!
これでもか!
っていうくらいあざとくても大丈夫。
やはりあざといといえば、、、
そんなことできません、
似合わないし…
っていう方は、、、
ちょいと自意識過剰なんじゃないかしら?
自分だって男性に対して色々求めるのであれば、男性が女性らしさや可愛さを求めることは致し方ないことだし、望まれていることをしてあげられないってそれってどうなのかしらね?って思いますよ、私は![]()
それに、もじもじしている間に、
私みたいなぶりっ子は愛だ!って信じている肉食女子にサラっと横取りされることなんてザラにあるわけで。
どんな未来がほしい?
って考えたときに、その自意識が邪魔をするのであれば取り除く練習は必要なんじゃないかな。
というわけで、
彼女いるんですか?
って彼に確認するときは、ちゃんとクロージングを練習してから聞くことをお忘れなく。
今ならまだクリスマスデートに間に合いますね![]()
今年のクリスマスは日の並びがいいから、25日(火)の夜にディナーとかもいいんじゃないかしら?
はーーー、
クリスマスってなんでこんなにドキドキわくわくするのでしょう![]()
私もクリスマスディナーをどうするか考えなきゃ![]()
