【小学校の完食指導に泣きました】味覚過敏なわたし。ウキウキと小学校に入学したものの、給... この投稿をInstagramで見る 【小学校の完食指導に泣きました】 味覚過敏なわたし。 ウキウキと小学校に入学したものの、給食という壁が!!! 肉類は全滅。 タンパク質は苦手。 濃い味やら、なんか違和感のある味やら、食べにくいものもいろいろ。 給食はほとんど、コメとパンと野菜だけ食べていました。 残しちゃダメ! という完食指導。 食べ残しはもったいないのはわかるけど、食べられないものは食べられません。。。 「吐いても食べろ!」 という先生もいたからビックリしました。 頑固だったので、 掃除時間も、遊ぶ時間も、56時間目も、ずーと給食とにらめっこして過ごしていました。 先生と最終的には根比べ。 なかなか手強かったなぁ。 いまでも完食指導があるとか。 アレルギーは免除されるのだから、体質もそろそろ免除してほしいところですね。 #発達障害 #注意欠陥多動性障害 #自閉症スペクトラム #asd #adhd #発達障がい専門誌 #きらり。 #朝倉美保 #給食 #完食指導 はなぜやるのか? 発達障がい専門誌きらり。さん(@hattatsu_kirari)がシェアした投稿 - 2019年Jun月18日am5時35分PDT
【衝動性はなかなかコントロールできません】小さい頃の衝動性はハンパなくひどかったものです... この投稿をInstagramで見る 【衝動性はなかなかコントロールできません】 小さい頃の衝動性はハンパなくひどかったものです。 (今もだよ!と言われそうですが) 憧れのもの、やりたいものがすぐそこにあったなら、とにかくやり切るまで現実には気づきません。 美容師さんのハサミさばきに憧れたあの頃。 5歳にして自分の髪の毛をチョッキチョキ! 楽しかったなぁー 切り終わったら理想とはかけ離れたものがあって、焦ったものです。 最終的にはおサルさんになりましたが、幼稚園でおサルのように遊びまわってたのでお似合いだったという感じ(^ν^) 今でも髪の毛切るのは好きで、前髪はよく切ってます。 少しずつ上達するものですよね。 失敗しても、なんとかなる! #注意欠陥多動性障害 #adhd #衝動性 #自閉症スペクトラム #asd #発達障害 #朝倉美保 #発達障がい専門誌 #きらり。 @miho.asakura_kirari 発達障がい専門誌きらり。さん(@hattatsu_kirari)がシェアした投稿 - 2019年Jun月8日am5時23分PDT
【思った通りのことはしない、それが私】小さな頃からおてんば娘。登れるところがあればどこ... この投稿をInstagramで見る 【思った通りのことはしない、それが私】 小さな頃からおてんば娘。 登れるところがあればどこでも登ります。 食器棚やら靴箱やら、イスを持ってくのが面倒くさくてよく登ってました。 見てる方は危なっかしいですよね。 じっとしていられないので、遊具は空いてるところから登る派。 いつの間にか一人で遊んでいることも。 でも、本人は全く気にしていません。 一人遊びも好きだからしてるんですよ。 #自閉症スペクトラム #注意欠陥多動性障害 #asd #adhd #発達障害 #発達障がい専門誌 発達障がい専門誌きらり。さん(@hattatsu_kirari)がシェアした投稿 - 2019年Jun月3日pm4時12分PDT
【偏食だけど大きくなったよ】赤ちゃんのころから、飲まない食べない子どもでした。離乳食で... この投稿をInstagramで見る 【偏食だけど大きくなったよ】 赤ちゃんのころから、飲まない食べない子どもでした。 離乳食で食べたのは3つだけ! もやし、ほうれん草、白ごはん。 いろいろ食べれるようになったのは20歳過ぎてからでした。 遠足のお弁当はいつも一緒のメニューで 「ほんまに同じでいいの?!」 と聞かれるのだけど 「同じがいいんです」 という私。 同じ方が安心して食べられるのでした。 成長期も遅くてなかなか大きくならなかったけど、ちゃんと成長しましたよ。 #発達障害 #自閉症スペクトラム #注意欠陥多動性障害 #偏食 #離乳食食べない #成長期遅かった #朝倉美保 発達障がい専門誌きらり。さん(@hattatsu_kirari)がシェアした投稿 - 2019年Jun月1日pm6時17分PDT
算数は簡単な問題を反復しよう!3年生になった生徒。たし算、かけ算はまぁまぁ好きだけど... この投稿をInstagramで見る 算数は簡単な問題を反復しよう! 3年生になった生徒。 たし算、かけ算はまぁまぁ好きだけど、ひき算、わり算は大っ嫌い! とはいえ、 避けては通れない道なので地道にコツコツと練習しています。 基本は1桁! ということで、とにかく反復。 暗記してもいいので頭に数字が思い浮かぶくらい何度もしています。 気持ちが前向きにならないと、何度しても身につかないので、とにかくやる気になるような声かけと雰囲気作りが大切です。 できたものは褒める! できてなくても、できてることを褒める! 褒めてから、ミスしたところを 復習します。 わたしも一緒の問題を解いて、答え合わせを生徒にしてもらっています。 答え合わせも勉強になりますよ。 3年生では4桁の筆算をしますが、できても半々くらい。 でも、半分できるということは、まだまだ伸びる余地ありです。 ミスしにくくする書き方、スペースの取り方など、工夫していきます。 学校の評価は「がんばりましょう」ですが、 わたしの評価は「よくできました」です。 人と比べることは伸びる時には必要なことですが、 できない人にとっては苦痛なこと。 家庭内評価をしっかり伝えて、個人ごとの伸び代にあわせた伝え方をしていきましょう。 picはわたしが家庭教師でよく使う問題集。 基礎をしっかり積み重ねていけますよ。 発達障がい専門誌きらり。さん(@hattatsu_kirari)がシェアした投稿 - 2019年Jun月1日am2時34分PDT