【指先を使った遊び】小3になってから少し成長が早くなってきたかな?と思っている生徒。感... この投稿をInstagramで見る 【指先を使った遊び】 小3になってから少し成長が早くなってきたかな?と思っている生徒。 感覚統合の遊びをいろいろ取り入れながら勉強もしています。 今日は少し難度をあげて、ちぎり絵に挑戦! 大好きなYouTubeを見せてみたら、 「同じ絵を作ってみたい!」 ということで、やってみました。 葉っぱはわたしで チューリップと蝶々は生徒。 役割分担をしてから取り組みます。 「ちぎり絵って、大変やな!」 と言いつつも楽しそうにしてました。 #家庭教師 #発達障害 #感覚統合 #ちぎり絵 発達障がい専門誌きらり。さん(@hattatsu_kirari)がシェアした投稿 - 2019年Jul月11日am12時07分PDT
【「うれしい!」からつづけられる学び】読書、とくに音読が大好きな生徒。でも国語は大嫌い... この投稿をInstagramで見る 【「うれしい!」からつづけられる学び】 読書、とくに音読が大好きな生徒。 でも国語は大嫌い! そんな生徒にこのワークを用意しました。 支援級の子ども向けワークです。 「なに書いてるのか、わけわかんない!」 「見たくない!」 「文字ばっかり!」 ではなく、 「かんたん?」 「これなら見てもいいよ」 「解けるかも?」 くらいがちょうどいいです。 嫌な教科ほど、 「わかる?かも?」 「かんたんそー」 と思えるレベルのものを選びます。 マルをもらえる喜びやうれしい!を、たくさん体験してもらうのが目的です。 学びに対する抵抗感を和らげたり 自己肯定感を高めたり できることを体験してもらったりします。 勉強は「わからない」を「わかる」に変えるためにする、と思いがちです。 でも、嫌いなものはそれをしたらもっと嫌いになります。 「これくらいできるよ!」 「マルいっぱいだよ!」 「できるってうれしいね!」 その積み重ねをしていくことも必要です。 勉強時間も少しでいいです。 この前は、「どこまでする?」と聞いて、「ここまで」と決めてから取り組みました。 10ページを15分くらい。 また、「これは国語だよ」とはあえて言いません。 「これはできると思うよー。まずは音読してみる?どこからしたい?」 と始め言いました。 先入観なく、取り組んでもらうことも大事です。 「ひらがなをやろうか」 というよりは 「なんか書いて遊ぼうか」 という方が なんとなーくやり始めてくれます。 取り組みはじめの言葉選びもポイントです。 ぜひ、お子さんにあったもの選びをしてみてくださいね。 このワークは、大きな本屋さんならあると思います。 わたしは京都駅イオンモールの大垣書店さんで購入しました。 参考書のところではなく、発達障害か支援学級の書籍関係のところにあります。 学年、年齢にこだわらず、「わかる」「楽しそう」を基準に選んでみてくださいね。 #発達障害 #支援学級 #児童発達支援 #勉強方法 #問題集 #選び方 #家庭教師 #朝倉美保 発達障がい専門誌きらり。さん(@hattatsu_kirari)がシェアした投稿 - 2019年Jun月30日pm11時14分PDT
7月20日土曜日 ゲストとしてお話しします。亀岡ですが、よかったらご参加ください。発... この投稿をInstagramで見る 7月20日土曜日 ゲストとしてお話しします。 亀岡ですが、よかったらご参加ください。 発達障害、うつ、双極性障害。 幼少期から現在までの困り感、それをどのように工夫して過ごしてきたか、お話ししたいと思っています。 子どものころの過ごし方、困り感 学生時代の勉強方法 就職活動 就労 現在の仕事 恋愛 結婚 など 年齢とともに特性も変化します。 できるようになることもあれば、 できないと諦めたこともあります。 私の場合、親の対応が悪く(全てを完全否定) 現在も二次障害をこじらせています。 親の対応をどうしてほしかったのか、 当事者として自分をどう受け入れ、どこまで努力できるものなのか。 体験者だからわかること、 時間が許す限りお話できたらなぁ、と思います。 交流会もあるようなので、 そちらもよかったらご参加くださいね。 #育ちとつながりの家ちとせ #困り感 #発達障害 #不登校 など 発達障がい専門誌きらり。さん(@hattatsu_kirari)がシェアした投稿 - 2019年Jun月28日pm9時53分PDT
きらり。ホームページができました!#発達障害専門誌 きらり。専用ホームページができました!試し読みも少しできるようにしています。まだまだ改良点もたくさんありますが、よかったらのぞいてみてすださい。https://www.kirari-with.com#発達障害
今日、久しぶりに本屋に行きました。前からほしかった語源図鑑。わたしは辞書で語源を読んで... この投稿をInstagramで見る 今日、久しぶりに本屋に行きました。 前からほしかった語源図鑑。 わたしは辞書で語源を読んで英単語を覚えたので、この図鑑はぴったり! このあと家庭教師先の生徒にもおススメしてこようと思ってます。 あとは、コミュニケーションが苦手なわたしには目がキラーン!となった本。 モノの言い方ってほんとに大事。 少し丁寧な言葉を使ったり、クッション言葉をつけたりするだけで、対応が全然違うもの。 ホテルのフロントで接客してると言葉の勉強になるけど、もっと話せるようになりたい。 このモノの言い方ノートはすごく具体的に書かれてるから、あとは自分で毎日使う練習をするだけ。 最近子どもたちの言葉がぶっきら棒なので、まず大人がしっかり手本をみせなくては。 言葉遣いがきれいな40歳になりたい。 #語源図鑑 #モノの言い方ノート #本の紹介 #発達障害 #具体的イメージ は大切 発達障がい専門誌きらり。さん(@hattatsu_kirari)がシェアした投稿 - 2019年Jun月26日am3時18分PDT