会社を辞めた「品格のあるWEBマーケッター」を目指す男 -28ページ目
い物は一人でしよう。

こんばんは。しょうです。


自分が30代になって、気付くことは多々ある。
そんな中で、お薦めする7つのことを紹介したい。

今日は、1つ目。
買い物について。


買い物を一人ですると、
独自の審美眼を身につけられるからだ。


自分自身の「好き・嫌い」を
普段、自分と会話することなんてしないだろう。


でも、20代でこの会話をしておくと
土台がしっかりしてくるのだ。


自分が何が好きで、何が嫌いなのか。
「良い子」なんてしていたら、あなたがあなたを見失う。

あなたはあなたのままでいいんです。


自分の純粋な「好き・嫌い」や
「善・悪」といった感性と
じっくり対話する時間を持ったほうが良い。


そのためにも
買い物は一人で見て回ることをお勧めしたい。


友達同士で買い物をすると、見たくもないお店も見てませんか?
さらには、友達のコメントで買わされることもある。

あなたは、いわゆる「良い子」だから余計だと思う。


30代に入ると今まで以上に、自分の感性を土台に生きることになる。

それまでには、独自の審美眼を身につけておきたいものだ。


仮に
友達の様子を見て意思決定をする30を
あなたはどう思うだろうか。

個人的にはは痛いし、あり得ない。

自分の感性で、物事を選択していくよいトレーニングだ。


一人で人生を黙々と次々と展開させるためにも。

もし、一緒に買い物に行くのであれば


「1時間後に集合しよう」と言って
別々に行動するのが良いだろう。

だれでもない。あなただけの人生だ。


もし、あなたが一人で買い物をしているのであれば
友達になんて言われようと素晴らしい行動だ。


その価値は、30代で発揮される。


自分のスタイルを語れないようでは、どんな世界でも成功することはない。
(ある成功者のお言葉を引用してます)



独自の審美眼を身に付けて下さい。




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