会社を辞めた「品格のあるWEBマーケッター」を目指す男 -26ページ目
ジサン・オバサンの友達を持とう。

こんにちは。しょうです。

今日は、年上の友達を持つ大切さ。

僕は学生時代から交友関係を保つのがうまくない。
というか下手だ。

なんかこう…うまくいかない。
相手に気を使わせてしまうのだ。
で、結局疎遠になる。


最終的には一人になってしまい
ホントは、みんなと遊びたいのに…
ホントは、昨日のドラマの話がしたいのに…
輪の中に入れなかった。


そこから、学んだのが人生の先輩と仲良くなること。
というか教えてもらった。

最低でも10歳以上は
離れていたほうがいい。必ず。

(お勧めは人生の一通りを終えられている50歳前後だ)
逆に、気を使って色々話しかけてくれる。

年上の友達は、違う世界に住んでいる。

いつもの友達たちとは違う価値観を持つ。
つまりは、今までの経験にないようなことが
一緒にいることで経験できるのだ。

違う店に出入りし、
違うものを食べ、
身につけている。


見たことがない、
本やテレビなんかにはない、
文字通り今生きているリアルな学びを授けてくれる。

これが本当に大事だと思う。
結局、見ているだけ、読んでいるだけじゃ
感じられないことが世の中には多すぎる。


今となっては、なんであの時
誘われたのに断ってしまったのか。
という出来事もある。


確かに世代間で考えの違いはあるが、
その違いのどちらが正しいかを
考えたり決めたりする必要はない。

違いがどうあるか、から学ぶことがある。
違いが発見できればいいのだ。

その違いを感じ取る。
それがやはり感性となる。

自分の中の基準で良し悪しを決めればいい。


下心のあるタイプのオジサンには要注意ではある。

彼・彼女らに誘ってもらえるような
気遣いやマナーを日頃から鍛えておくことは言うまでもない。

付いて行きたい!と思うかもしれないし
ビジネスとしてのお誘いがあるかもしれないし
紹介してもらえるかもしれない。

何はともあれ、「信頼」を得る重要なステップだと
僕は思っている。


人生の先輩は、深い。


と、今はこんなことを書いているが
最初は文章なんか書けるわけがないと思っていたし
どうやって書くかも分からなかった。

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