繋がる部分もあるけれど、
人を大切に扱えない人間が、
自分を大切に扱えるわけがないと思っている。
こんにちは。しょうです。
今日は、「水商売で得る超高等テクニック」について。
自分も他人も、みな人間は繊細だ。
小さなことで凹むし
小さなことで救われることもある。
おおらかに見える人ほど
ものすごく繊細で周りのことを気にかけている事が多い。
たとえばあなたがパートナーと暮らすとき、
パートナーが今何を飲みたいか、
これから何をしようとしているかが読み取れたら、
2人は息の合ったダンスをするように、
末長く楽しく暮らせるだろう。
こんなに幸せなことはないはずだ。
それが、お互いが自己中になり
なんで、俺(私)のことを分かってくれないの?!
俺は「●●」って言ったじゃないか。
このような論争が始まるのは目に見えている。
もし読み取ったものが的はずれでも、
思いやる気持ちは伝わるものだ。
あなたのパートナーは「ありがとう」という気持ちになり
時には口にだしてくれるかもしれない。
毎回求めたら、それは自己中である。
水商売は、お客さんの呼吸を読む技術が問われる、
高度な技術職。
そこから学ぶものは深く大きい。
特に指名制なんてものはその典型だ。
もちろん、「見た目」もあるだろうけど
長く指名されるということは
それだけお客様のニーズに応えている証だ。
ちなみに僕の友だちは元銀座ホステスだが、
そこで学んだことは、今の全ての人間関係の感度に
好影響を与えていると感じていると
まっすぐ言っている。
また、上手に「遊んでいる」人は
エネルギーが高い。
そういった人たちと一緒にいるということが
あなたのステージを高みにあげてくれることは間違いない。
相手を大切にするためには呼吸を読む必要がある。
ぜひ、一日一回、今話している相手が求めていることを
先読みしよう。
あまり過度にやると「うっとおしくなるので」ご注意を。
今日も最後までお付き合いありがとうございます。
感じたこと、思ったこと
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僕自身、ブログを書き始めるにあたって
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