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これは、勝手な僕の憶測。
10人いれば8人の人が、
辛いことがあるとそこから
無意味に慌てて脱出しようとする。
自分は被害者だという顔をして。
こんばんは。
syoです。
今日は、「オリジナルって何なのか」についてです。
被害者になるのではなく、
何を、どう痛いと感じるのかを、
よく体で感じて、
よく体で知ること。
己を己で感じることが大事なんだと思う。
自分のことは自分がいちばん分かっていない。
自分という人間が、
どんなセンサーを持った人間なのか。
これを知ることが大切なのだ。
センサーを無視して、
可愛いあの娘が言ってたから
上司に言われたから
仕事が出来る同僚が言うには
そんなことはいいんじゃないかと。
世の中が多数決で決めた
「成功」や「幸せ」やを求めても、
自分の
エンジンはかからないし、
ギアは入らず、アクセルは空振るのだ。
やりたくもないのは、体も動かない。
仮に動かしたとしても続かないんです。
自分の感じるところの、
感じ方、そのセンサーが感じる「幸せ」。
この「幸せ」を感じたとき「成功」に至る。
何が嫌で、何が好きで、
何が気持ち悪くて、何が気持ちいいのか。
じぶんにとっての善悪、アリナシを、
限りない尺度で感じ取るそのために、
さまざまな経験を、
自分に投げつけるように与え続ける。
それが「自分磨き」何じゃないかなと。
なのに、なんだかしらないけど、見た目のいい、
世の中の多数決が「よし」としそうな物事に力を入れちゃって。
ますますセンサーが錆びれていく。
それは、大それたチャレンジでもいいし、日々の小さなことでもいい。
ここに目的はいらないんだと思う。
やったことないけど、自分の直感が気になると言っていること。
他人から見れば馬鹿げたことでも知りたいこと。
今日の服でも、料理でも、通勤路でも、
ごはん食べる相手でも、お風呂の入り方でも、
人から見たらどうでもいいことに、
自分が気持ちいい、自分流を、スタイルをつくってく。
人目につくアピールしやすいことよりも、
誰に話しても面白くも思われない些細なことに、
無駄なこだわりをもつことのほうが、オリジナルを創りやすい。
おんなじ友達といつもツルんで、同じ話なんかしてたら、
錆びるばかり。一人で、いろんなことやるんだ。
考え方が止まって、柔軟性が無くなるんだ。
みんなと同じ意見になって、オリジナリティがなくなって
いわゆる「優等生」の出来上がり。
僕は自分でも典型的なこのタイプだったと思う。
人に嫌われたくない。
人が怖い。
だから
どうやったら「よく」見えるのか。
みんなに頼ってもらうにはどうしたらいいか。
八方美人も良いところ。
結局、ここに出来上がったのは
「なんの面白みもない、いわゆる一般男性」
もう卒業。
この枠がなくなると、いい意味で「他人なんてどうでも良くなる」。
僕は、ここにかっこよさを感じた。
傷付くときは、丁寧に傷付こう。
丁寧にセンサーで感知しよう。
気持ちいいことも。
そうでないことも。大切に。大切に。
それが自分を大切にする、自分のセンサーを大切にする。
頭がいい人って、このセンサーが抜群なんだ。
切れ味が鋭い、セルフセンサーを持っている。
だから惹かれるんだ。
みんなとは違う
オリジナルフィルターを。
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ありがとうございます!!
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