Perfume好きのシドの羅針盤は回転中 -62ページ目

サマソニ

仕事も昨日きちんと片付け行ってきます!

ペンデュラムになるかオフスプになるか?

とりあえず楽しもう!

誰かを好きになるっていうこと・・・

う~ん・・・。

すご~くマジメなブログになりそうです。

僕らしくもないんですが、頭の中で多少考えたんですが、マジメにならざるをえない感じです。



例えば気になる人がいたとします。

その人に彼氏がいたらどうするだろう?

僕は間違いなく諦めるだろう。誰かを不幸せにしてまで自分の願いを叶えようとはしない体質です。

じゃあ?その人が彼氏にDVを受けていたら?

そこはGOサインを出すだろう。でも彼女がそれでも好きだから、となれば僕の考えは変わると思う。

ではその子がキャバ嬢だったら?「騙されているかもしれない」と分かっていても突き進むだろか?

それじゃあ風俗嬢ならば?職業は関係ないと割り切れるのだろうか?

相手が両性愛者なら?それでもいい!となるだろうか?

その人がバツ1子持ちだったら?その子供を自分の子供のように生涯愛すと誓えるのか?

いくつか色々な例を挙げてみたが自分は本当に小さい人間なんだと思う。

何処かに拠りどころが欲しくいつも探しているような気がする。

ここは強い風が吹かないから安全だ。雨に濡れない場所はどこか?暗闇から逃げるにはどうしよう?

潜在意識が自己保守に走っていると思う。

自分では「そんなのかっこ悪い」とか思いながらも、たぶん・・・傷つくのが怖いとネガティブな気持

ちと常に隣り合わせにいてる。

ポジティブになれればどれだけ楽なんだろう。

ただ気持ちに嘘をつき押し殺してサヨナラしようと思える程、利口でないのも確かである。

少し話しが変わるが、誰かが以前言っていた言葉がある。

「音楽で世界は変えれないが、音楽で人は変えれる。人で世界は変わる」

そんな言葉を聞いたことがある。僕のとても大好きな言葉です。別に音楽家ではないですけどね。

本当に音楽に何度助けられただろう。

つらいとき、悲しいとき、怖いとき、儚いとき・・・色々な場面で音楽は僕を救ってくれた。

大切なことは音楽が教えてくれた・・・と言いたいくらいだ。

話は戻るが、自分という人間を自分が少しでも分かるなら付き合っていくしかないだろう。

この答えも理解している。

ただ、この先どうなるか分からないし、予知能力があっても知りたいとも思わない。

いま自分が立っている、この場所が自分が選んだ道なんだから歩いていくしかないのだろう。

正直、恐怖が凄く大きく僕を見ているが、いつものことだ。

i'llという漫画で主人公の立花が言っていた言葉に

「高速道路みたいに花が一本も咲いていない道なんてオレならつまんなくて歩けない」

というセリフがある。

色々と押し寄せてくるけど、ゴールまでの景色を変えることはできるのだから少しは楽しもう。

自分という花だけは決して枯らさないように。



$シドの羅針盤は回転中

こんな弱音を吐いていたらシドに笑われそうだ。

Perfumeが東京ドームでやるんだって

明日は選挙だったりワールドカップの決勝戦だったりするんですが

なかなか書くタイミングを見失ってしまい今日に至ります。

あの子たちが東京ドームのステージに立つんですね

正直実感ないです。

本人たちもないでしょう。

あ~ちゃんが何かのテレビ番組で以前言ってましたが、決まっていたんでしょうね。

ファンクラブのほうで申し込みも終わりました。

はい、一人参戦です。

日帰り弾丸ツアーで行ってやろうと思います。

次の日は仕事なんで・・・。

テンションあがってきました!!!