Perfume好きのシドの羅針盤は回転中 -61ページ目

ファッション誌

最近ホンマによく思うことがあるんですけど

日を追うごとに女性のファッション誌って増えてるような気がする。

ついでに付録多すぎ。。。

メンズのファッション誌・・・減っているような気が。





必要なメンズ雑誌

・HUGE
・メンノン

ぐらいか・・・。

次点でポパイ。

それにしてもHUGEは創刊の時から知っているが、だんだんサブカル色が強くなってきましたね。

本来こっちがしたかったんだと思うのでファッションはある意味読者を作るための「きっかけ」だったんでしょうかね。





女性雑誌

・VOGUE
・ELLE
・FUDGE
and more!


ファッションは女性のほうが先を行っているので、女性の雑誌見たりすることのほうが多くなった気がするし、参考にするのもレディースだったりします。

コレクション雑誌はまた別ですけどね。

こんなサラリーマンあんまいてないと思う人は僕と握手~~~~~!!



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高校の時に初めてオートクチュールのコレクション誌を購入して以来ずっとデザインが好きな

クリスチャン・ラクロワ


以上

つけまつ毛は人類が生み出したお手軽商品

やっぱりつけまつ毛に戻った人いる? ブログネタ:やっぱりつけまつ毛に戻った人いる? 参加中
本文はここから

先に言っておきます!!




僕その気があるわけではないですよ



ただヘアメイクの専門学校を卒業しているんです。

このことについて(最近の若い子のメイク)当時からの友達と話していたんですが

もちろん僕の個人的な考え方もあります。





( °д°)







( ゜∋゜)


どこから話そう・・・。






そうそう!まつ毛!!

僕の学生の頃はみんな揃ってマスカラなんて3回はつけてたな~と。

みんなまつ毛が「ひじき」


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おっさん誰やねん!!




それもランコムとか安くないマスカラをつかい~のビューラーをライターで炙り熱を持たせてから、またまつ毛を持ち上げる。

よく考えたら根元ちょっと溶けてたんちゃう??


確かに、つけまつ毛はパッと見はキレイに見えるし経済的にもいいのかもしれない。

これは暮らし安心くらしあんdeも言えることで「便利」「お手軽」というところからきてるのかもしれませんね

メイク業界も日々進化ですね。

でーーーも!!!

これは声高に言いたい。




アイシャドーから逃げるな



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私は美少年が好きだ



彼は天然なのでしょうか・・・。

バンコランさん(゜ρ゜)




最近の若い子は(これを発した時点でもう世代交代感が否めないんですけど)

butそれでも今年27歳が言います!!

最近のヤングは

アイシャドーが暗い!!!!

もっと若いんやから色々な色で遊ぼうや!!

あれやで!!歳を重ねたらピンクとかくすんでくんねんで!!

だから若いときはもっと明るい色で遊んでほしい。

もしかしたらメイク学校の子たちを基準にして考えている僕が間違っているのかもしれません。

最近の子だけでなく、いつの時代もなかなか色で遊んでいた子は少ないのかもしれませんが、やっぱりメイクを楽しんで欲しいです。

それが僕の言いたかったことです。







つけまつ毛の話し・・・3行くらいやんΣ(゚д゚;)


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LUNA SEA再始動について・・・

rebootの情報が出たときにある程度の覚悟は必要だったはずなのに

その時は「あ~再結成するんや。ONE NIGHTのときから予感はあったけど」

ぐらいに思っていました。

が!!改めて再結成を目にした瞬間、色々な感情や思いが僕の中から湧き上がってきました。

初めて好きになったミュージシャンで好きになってから終幕までの約6年間の彼らに触れていた自分

高2の時に僕の目の前で幕を下ろした彼ら。

LUNA SEAが好きで始めたギター。

いろいろなモノが溢れて消化できそうになかったので一旦目を向けないようにしてました。






はっきり言って!!!!!!!!!!!!


全然うれしくない・・・。

びっくりするぐらい、うれしくない・・・。


理由は簡単で

1 お金の臭いがすごくする

2 あの時に閉った感情はどうすればいいのか?

3 自分がLUNA SEAを応援するテンションではないこと


大部分を占めているのは2番なんですけどね。

ファイナルアクトの東京ドームにいた、あの頃の僕がこれを知ったらどう感じるのだろう。

WISHの時に心に涙の大雨を降らしながら1分1秒でも彼らを見ていようと必死だった僕は

「ありがとう」の言葉以外出てこなかった気がする。


だから簡単に手放しではよろこべない。

それぐらい好きだったんだと改めて実感しました。

お仕事のお客さんと今回の事について話していた時に(このお客さんは昔バンドマンでXやLUNA SEAとも一緒にしていました)

「いろいろ思うことはあるかもしれへんけど、前向きに考えて、どんな音を鳴らすか楽しみにしたら?
自分の中でヒットしたらええし、まっ!アカンかったら残念やけど」

と言われ、とりあえず前向きに彼らに向き合おうを思います。

正直怖いですけどね。

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