成田から群馬へ墓参りへ直行しました。
中国の安徽省の田舎と群馬県富岡市の田舎はどこがどう違うのか
さっぱりわかりません。
祖父は富岡市ということで、養蚕業を営んでおりました。
10数年前に女性のシルクの下着やパジャマのブームが
あったときにお年玉が最高値を記録したことを
鮮明に覚えています。
今は、その名残がかすかに残る程度で、桑畑もなんとなく
あるという感じです。
中国では絹製品の輸出が大きくあると聞いていますが、
詳しいことはわかりません。
しかし、日本よりおそらく数段に格安であることは
間違いないでしょう。
本当は、富岡製糸場博物館に寄りたかったけれど、
時間の都合で次回ということにしました。
さて、私の新たな夢へ向かっての第一歩は明日からスタートします。
このブログでどこまで書けるかわかりませんが、少しずつ近づいていければ
と思っています。
加油!俺!