正確には昨日 7月3日はナイナイ岡村、トム・クルーズ、そして、私こと「ろっしー」の誕生日である。


お祝いメールは相変わらす、ちょぼちょぼでした。ハートブレイク


こんなことなら自分のメールアドレスに誕生日を組み入れておくべきだったと後悔。


実は私のメールアドレスは、アルファベットと数字の組み合わせであるが、その数字の


部分は、身長を表しているのだ。


190


厳密に言うと、193センチなのだけど、なんかキリがいいのでこの数字。


でも、メールアドレスを交換する時や、ネットで質問やコンタクトをとる時に、


この数字と私の身長が連動しているので、分かりやすいといってもらえる時や、


逆に、この数字は何?と質問されることがあり、説明すると、


笑いながら納得してもらえ、コミュニケーションがスムーズにいくことがある。




女の子のなかで、メールアドレスのなかに誕生日が入っている確率は、


46%(ろっしー調べ)


キャバクラ嬢になると、この確率は数段上がるらしい・・・・


しかし、生年月日の生まれた年まで入っている確率は、


年齢が高くなるほど、入っていないことが多い。







こんなことを書いているから、バースデイメールが少ないのかもしれない。爆弾



ま、それはいいとして、職場のみなさんが一言ずつメッセージを書いてくれた


バースデーカードを頂いた。


そこには、私の印象や姿勢や取り組みについて書かれていた。


30人ほどのメッセージの内容は秘密であるが、


昨日読んだ本の


巨人軍論 ――組織とは、人間とは、伝統とは (ワンテーマ21)/野村 克也
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一文に、評価は自分がするのではなく、他人がするもの。


つまりひとりよがりになってしまうのではなく、組織やチームの中で、相対的、


または絶対的な評価こそが正しいのであって、


自分はこんなはずではないと嘆いたところで、仕方のないこと


である。自分の評価は他人の3割増しというデータもあるそうだ。


そのために意識することは本末転倒になりかねないが、


謙虚に自分を見つめるいい誕生日となった。



それこそ、最高の誕生日プレゼントとなった。