【GW海外旅行特集】アジア各国インターネットカフェ状況 前編
 もうすぐゴールデンウイーク(以下、GW)ということで、すでに旅行の計画、いや、旅行の予約をしてしまったという人もいるのではないだろうか..........≪続きを読む≫


上海ではネットカフェに行きました。


値段は1時間1元=15円。最初にデポジットとして、10元支払う。


クレジットカードのようなものにIDとPASSワードが書いてあり、それを入力すると、普通にインターネットに接続できる。但し、日本語は使えない。


日本語変換サイトを使うか、英字入力しか方法はない。スピードは50メガほど出ているが、日本のサイトにつなぐとやはり思ったよりスピードはでないような気がした。理由は分かりませんが・・・


ちなみに、世界最貧国のアフリカ・ニジェールにもネットカフェはある。


キーボードはフランス語でウィンドウズもフランス語バージョンだった。


値段は忘れてしまった。同様に日本語入力はできない。ただ、両方とも


Yahooのメールは確認できるので、返信をしたければ、ローマ字打ちをすればいいだろう。




ニジェールでメールの確認した時に、東京の友人から合コンの誘いを受けた時には、


さすがに笑ってしまった。


すかさず「行けるわけねぇだろ~」ってローマ字打ちをして返信しましたが、


本当は行きたかった・・・叫び