相場材料と相場結果
注目するべき日
は、月終わりに記載してます
@アメンバーの方は、月1回以上のメッセージをお待ちしてます。
メッセージなど無い方は月末に見直ししてますm(u_u)m申し訳ないです。
銘柄
←随時 更新していきます、値幅を利益に
明日からの予 定は、休日に記載してます
様子見でした
円高懸念で続落 金融や自動車が売られる
1日の東京市場は続落。円高警戒感から売りが優勢となった。業種別では、保険業、倉庫運輸関連、石油石炭などが値上がり率上位。その一方で、空運業、証券商品、輸送用機器、その他金融業、ゴム製品などが軟調だった。売買代金上位は、ホンダ、トヨタ、三井住友、コマツ、ソニー、ソフトバンクなど。
日経平均は後場上昇に転じる場面もあったが、戻りの鈍さから再びマイナスに転じた。その後は、下値模索の展開となり安値圏で取引を終えた。東証1部の値下がり銘柄数は1042(全体の63.0%)に達し、規模別株価指数はすべて下落。円高進行で国際優良株が軟調だったほか、メガバンクや証券、ノンバンクなど金融株の下げが目立った。その一方で、原発関連や中国関連が堅調に推移した。

