場材料と相場結果




ランキング銘柄とストップ高ストップ安銘柄



注目するべき日 は、月終わりに記載してます


@アメンバーの方は、月1回以上のメッセージをお待ちしてます。

メッセージなど無い方は月末に見直ししてますm(u_u)m申し訳ないです。

銘柄  ←随時 更新していきます、値幅を利益に



明日からの予 定は、休日に記載してます




人気blogランキングへ

●●ランキング




ブログランキング

にほんブログ村 株ブログへ

にほんブログ村 株ブログ 株 デイトレード・スイングへ


未来の資産は100倍(225先物と個別銘柄)


今日の取引

9380円買い、返済は9420円

9430円買い 返済は 9470円


持っていた9760円売り 9380円


思っていたとおり・・・・・・イブの返済でした

両方イブにすればよかったなぁ~

予想値段が来るまで 忍耐ですね



 新高値銘柄は、ジャパンベストレスキュー、酉島製作所、KIMOTO
ユニ・チャーム、加藤産業・・


自律反発の機運が高まったとは言えず
 今日の相場上昇には意外感があるものの、日経平均の上下値幅は前場で74円、後場は66円と狭いレンジでの値動きだったうえ、売買代金も約1兆2000億円と低調。また、米国株高にほぼ無反応だった前日の下落分を埋めていないことなどを考えると、自律反発の機運が高まっていると考えるのは早計だろう。
25日付の「日経新聞」では、「大手商社が、株安による業績への悪影響を避ける目的で保有上場株の圧縮を加速する」と報じたが、増資ラッシュと相まって需給悪化懸念に拍車をかけそうだ。三菱商事が9月末に保有する上場株は連結対象先が時価で約3700億円、取引先など一般上場株が約1兆1000億円。三井物産は連結対象先が約 2200億円、一般上場株が約4600億円とのこと。減損リスクを避けるため、他の大手商社が両社の動きに追随すると考える。株安の影響から保有株の圧縮に動く企業が増えた場合、近年、買収防衛策として株式持合いを強化していた企業が多かったことから、需給悪化を一段と激しいものにする可能性を秘めている。

 なお、本日の米国市場では、新規失業保険申請件数や耐久財受注、新築住宅販売件数などの発表がある。週初から米国市場との相関性が低い相場が続いているが、重要指標が重なっているだけに、これを機に再び相関性が高まるのではなかろうか。