場材料と相場結果




ランキング銘柄とストップ高ストップ安銘柄



注目するべき日 は、月終わりに記載してます


@アメンバーの方は、月1回以上のメッセージをお待ちしてます。

メッセージなど無い方は月末に見直ししてますm(u_u)m申し訳ないです。

銘柄  ←随時 更新していきます、値幅を利益に



明日からの予 定は、休日に記載してます




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ちょこちょこっと

利益かな~~

暇だから 途中でかけました



来週は主力企業の決算発表を吟味
 来週も軟調な展開となりそうだ。日経平均は4月1日の安値(8084円)と、10日の直近の戻り高値(9068円)を起点としたミニ三角保ち合いの様相を呈しているが、土俵際まで迫った25日移動平均(8674円)を割り込むと、調整色を強めかねないので警戒したい。足元で東証1部の売買代金は、1兆5000億円前後と低迷しているが、週半ばからGW入りとなるため、さらに市場エネルギーが落ち込むとみられる。為替市場では、約1ヵ月ぶりに1ドル=97円台を割り込んでおり、円高進行が加速すれば国際優良株を中心に売りが膨らみかねず、為替相場の動向も注視したい。その一方で、外部環境の好転などにより、日経平均が終値ベースで9000円台を回復し、ザラ場ベースで「幻のSQ」となった4月限SQ値(9140円27銭)を抜けると、年初来高値(9325円)も視野に入ってこよう。

 来週は、国内で主力銘柄の本決算発表が本格化する。コスト削減や想定以上の円安進展がプラスに寄与したケースも散見されるが、大多数の銘柄が下方修正要因(売り上げの低迷、株式評価損の計上、固定資産の減損損失、繰延税金資産の取り崩し)を抱えており、前09.3期実績は計画未達に終わるケースが多そうだ。今10.3期見通しに関しては、ある程度の業績悪化は織り込み済みとはいえ、在庫調整の一巡や政府の経済対策等などを背景に業績回復期待が台頭しつつあるだけに、市場コンセンサスを大幅に下回れば失望売りが膨らみかねない。また、JFEのように、業績見通しを非開示とする銘柄が増えれば、先行き不透明感が強まりそうだ。