注目するべき日
は、月終わりに記載してます
@アメンバーの方は、月1回以上のメッセージをお待ちしてます。
メッセージなど無い方は月末に見直ししてますm(u_u)m申し訳ないです。
銘柄
←随時 更新していきます、値幅をしっかり利益にしていきましょう
明日からの予 定は、休日に記載してます
まあまあ~寄り買いは 9040円最高値で返済o(^▽^)o
昨日イブの買いを9020円でも返済o(^▽^)o
ここまでは よかったのに~~
8900円売りは~~8950円で返済してしまってから
急落でした~~なぁぁんだなぁぁんだ・・ヽ(*'0'*)ツ
読めません~~待っていれば・・往復ガッポリだったのになぁ~Σ\( ̄ー ̄;)
読めないから後は・・ 庭掃除してました・・
あ。。個別銘柄9101 おもしろい~
昨日いっぱい買って 今日利食い~~
毎日 あそべます^^
注目銘柄良く騰がりましたね♪
GDP失速ながら中国経済への期待感は根強い
日経平均は4日ぶりに反発したが、不完全燃焼の感は否めなかった。朝方9000円の大台を回復しながらも、終わってみれば小幅高。下げに転じる場面すらあった。大きな上ヒゲをつけたうえで、5日連続の陰線。戻り待ち売りの強さや、高値警戒感がうかがえよう。米国株高があったにせよ、前場に大幅高となったのは、中国経済への期待感があったに他ならない。11時過ぎに中国国家統計局が発表した1-3月GDP速報値は前年同期比+6.1%で、市場予想(+6.0%程度)通りの着地だが、昨年10-12月期(+6.8%)から0.7pt落ち込み、四半期統計が始まった1992年以降最低を記録した。温家宝首相が「中国経済は1-3月に予想を上回る回復の兆しを示した」と述べていたことから、上ブレを期待した向きがあったとみられ、後場は中国関連銘柄を中心に失望売りが膨らんだ。
今回の1-3月期GDPにより、中国政府が掲げる8%成長への道は険しそうだが、足元で経済統計が急回復していることも見逃せない。3月鉱工業生産は、前年同月比8.3%増と大幅な伸びを記録。今年1~2月累計は前年同期比3.8%増と過去最低の水準まで落ち込んでいたが、3月に昨年10月とほぼ同水準まで改善。また、4月上旬に発表された3月製造業購買担当者指数(PMI、季節調製済)は52.4(前月比+3.4pt)と4ヵ月連続で改善し、半年ぶり(2008年9月以来)に景況判断の目安となる50を上回っている。足元で景気対策の効果が顕在化しており、在庫調整の一巡で新規受注が増え、生産に回復の兆しを確認できよう。

