場材料と相場結果




ランキング銘柄とストップ高ストップ安銘柄



注目するべき日 は、月終わりに記載してます


@アメンバーの方は、月1回以上のメッセージをお待ちしてます。

メッセージなど無い方は月末に見直ししてますm(u_u)m申し訳ないです。

銘柄  ←随時 更新していきます、値幅をしっかり利益にしていきましょう



明日からの予 定は、休日に記載してます




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先物より個別銘柄を見る時間が多くなってます

コロンビア ~後場でかけるので44円でリカク

3000番台予定の83円 今日おしてますが・・

9101おしてますが・・

3401良く騰がりました~180円で買いから260円へ

注目銘柄も次へ・・と 仕込みちゅ

3000番台4000番台かな・・


先物8860円買い 8780円買い は 

後場不在だったのでイブで返済


あなたも株のプロになれる―成功した男の驚くべき売買記録/立花 義正
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騰落レシオは昨年5月以来となる130%台
 日経平均は心理的な節目の9000円を目前に失速。為替相場が1ドル=100円を割り込んだことも重なり、国際優良株を中心に利益確定売りに押された。これまで上昇相場を牽引してきたトヨタを筆頭に、自動車株が大幅安となったことからも高値警戒感がうかがえる。相場の過熱感を示す東証1部の騰落レシオ(25日移動平均)は、前日比+1.38ptの130.29%となり連日で今年最高を更新。2008年5月20日(136.07%)以来となる高水準で、買われ過ぎと目される「120%」を大幅に上回っている。日経平均が9000円でやや頭打ちの状況であるだけに、きっかけ次第では短期的に調整しても不思議ではない。今夜の米国市場では、半導体世界最大手のインテルが決算発表を予定している。同社は半導体業界のみならず、ハイテク全体への影響度が大きいだけに、足元の実績および今後の見通しにも注目されよう。仮に「インテル・ショック」となれば、一気に利益確定売り機運が高まりかねないだけに警戒したい。

 あすの東京市場では、13時発表予定の3月首都圏マンション販売に注目したい。2月実績では、マンション発売戸数が2509戸(前年同月比27.5%減)、契約率は61.7%(前年同月比+1.6ポイント)で、好不調の分かれ目とされる70%を下回るなど販売低迷が続いている。しかし、販売在庫数は9819戸(前年同月比824戸減、前月比1860戸減)となり、15ヵ月ぶりに10000戸の大台を割り込んだ。発売戸数の18ヵ月連続前年割れ(前年同月比ベース)、月間販売契約率の6ヵ月連続70%以下と、新規物件の売れ行きは低調ながら、マンション在庫の減少を手掛かりにマンション関連が急騰したのは記憶に新しい。足元では、手厚い経済対策を受けて、マンションや不動産株への関心が高まっているだけに、マンション販売の改善や在庫減などが確認されると、関連銘柄に短期資金が向かう可能性がありそうだ。