注目するべき日
は、月終わりに記載してます
@アメンバーの方は、月1回以上のメッセージをお待ちしてます。
メッセージなど無い方は月末に見直ししてますm(u_u)m申し訳ないです。
銘柄
←随時 更新していきます、値幅をしっかり利益にしていきましょう
明日からの予 定は、休日に記載してます
ちょっとちょっと 今日は騰がる日 爆上げと予想していたものの 上げすぎじゃない?
昨日の 買い7580円他を 決済しては 買い戻し 買戻し。。。最後に決済は 8030円
8130円へ 行くかと思いながらの決済。ま、利益は出たのものの 忙しかったです^^
こういう取引は 駄目なのですね~落ち着きがない!高値まで持てない精神の余裕が無い
余裕が無いのは どこかでミスを犯してしまいそうで 注意注意!
シテイバンク
45億円で、ジエット機を購入するとか
アホバカ経営者、2度も公的資金を受け入れ、役員のジエット機を買う神経??
みずほの社長は、年収900万円まで下げ電車通勤をしていると言われる
100年に1度の、危機と言われていますが
銀行も、破綻していません。
不思議ですね。
株価が、上昇すると、危機は、去った様に見え
下げると、危機が、始まった様に感じるのです。不思議ですね。
NYは今夜が比較的重要な変化日らしいです
ではでは疲れたので お休みなさい~
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単なる一過性のものか変化の胎動かを見極め
日経平均は大幅反発し、3営業日ぶりに8000円の大台を回復した。買い一巡後に伸び悩むという懐疑的な見方も多かったが、杞憂に終わったようだ。寄り付き直後に前日高値(7807円)を上回ると、心理的な節目の8000円も奪回したことで売り方のショートカバーを誘発した。外部環境の好転に加え、経済産業省が一般企業に公的資金を使って資本注入する制度を導入すると発表したことも、投資家心理の好転に一役買った。スキームは、政府系の日本政策投資銀行を通じて、原則3年以内に業況回復が見込まれる企業を認定し出資するもの。今回の資本注入に関しては、既に1月24日付「日経新聞」で大枠が報じられており目新しい材料ではない。とはいえ、足元の経営環境の悪化で今09.3期業績が赤字に転落する銘柄が相次いでいる状況だけに、今後本格化する3Q決算を目前に公的資金を活用した安全網の大幅拡充が示されたことは、ポジティブに評価できよう。きょうの値上がり率上位には、ノンバンク、不動産など信用リスクの高い銘柄がズラリと並んだが、これらの銘柄に対するショートカバーがいつまで続くか注目したい。
米国では、マクロ統計が悪化の一途を辿っていたが、ようやく明るい兆しが見え始めた。米不動産協会が26日に発表した12月の中古住宅販売件数(季節調整済み、年率換算)は474万戸(前月比6.5%増・前年同月比3.5%減)となり、市場予測の440万戸を大幅に上回った。住宅価格が前年同月比で15%下落(1968年の統計開始以来で最大の下落率を記録)しているだけに手放しでは喜べないとはいえ、折からの金利低下と住宅価格下落により、値ごろ感が台頭しつつあることが確認された。今回の好転が単なる一過性のものか、変化の胎動なのか、今後の住宅関連指標から目が離せない。
