注目するべき日
は、月終わりに記載してます
@アメンバーの方は、月1回以上のメッセージをお待ちしてます。
メッセージなど無い方は月末に見直ししてますm(u_u)m申し訳ないです。
銘柄
←随時 更新していきます、値幅をしっかり利益にしていきましょう
明日からの予 定は、休日に記載してます
イブが面白かったですね
良い下げかも知れません?
個別銘柄の方は 今年の日経は、あの値段まで?
待ってるほうが利口かもしれませんが、下げると上げる
騰がると下がるの相場もドキドキですね
世の中 派遣切りのニュースで持ちきりですが此れからの正社員切りリストラがどんどん増えていくなか
いつまで派遣社員の話題が続くのでしょうかね?
派遣社員って?所詮?・・
正社員のリストラが増加してやっと 派遣切りの話題がなくなるのでしょうか?
マスコミ情報を見てる側は いつまで 派遣の話題をしているのか?が 本音じゃないでしょうか?
良い週末を~~♪
来週は主力企業の3Q決算、経済統計に注目
来週も弱含みの展開となりそうだ。心理的な節目の7500円、11月21日につけた直近(7406円)あたりが下値メドとして意識される。7000円台は公的年金買いが入り易いため、下値は堅いとみられるが、内憂外患の状況が続いているだけに予断は許さなそうだ。日米欧の2009年GDPはマイナス成長が見込まれるなど景気後退色が強まるなか、欧米金融機関の相次ぐ巨額損失計上で金融危機への警戒感が日増しに強まっている。また、今週の円相場は対ドル、ユーロで数年来の高値、対ポンドでは最高値を記録するなど、円高が再加速する気配をみせており警戒したい。主力企業の3Q決算は来週から本格化するが、殆どの企業で決算発表と同時に通期見通しの下方修正を余儀なくされよう。ある程度織り込み済みの部分もあるとはいえ、ソニーのようにコンセンサスを大幅に下回る赤字となれば失望売りが出る可能性も否定できない。
来週は、重要な経済統計が多く要注目。日本では12月鉱工業生産、米国では10-12月GDPが注目か。11月の鉱工業生産(確報値)は前月比8.5%減となり、下落幅として現行統計で比較可能な1953年2月以後で最大を記録。製造工業稼働率指数も生産の急減を受けて過去最大の下落を記録したほか、在庫率指数は前月比12.9%と過去最大の上昇幅を記録。12月も自動車や鉄鋼などで減産が相次いでおり、更なる悪化が懸念される。米国では12月の小売売上高が前年同月比で9.8%減(前月比2.7%)と大幅に落ち込んだ。12月はクリスマス商戦(米小売業の年間売上高の約2~4割を占める)重要な月とされているだけに、10-12月のGDPにもネガティブに作用する可能性が高いとみられる。

