ダウ平均 :8281.22(△68.73)
ナスダック :1529.33(△17.49)
日経225先物 :8285 (△45:大証比)
為 替 : 90.65-75
金価格 : 839.90 (△32.60)
WTI原油先物(期近): 36.51 (△ 1.11)
・米政府、バンカメに10兆円保証 1.8兆円の資本再注入実施
・イスラエル、ガザ攻撃での一方的停戦を決定 軍駐留は当面継続
・オバマ次期大統領、列車でワシントン到着 途中遊説で団結訴え
・政府、日米定期対話を刷新へ 環境や貿易、オバマ政権と協調
・11年度基礎収支、赤字幅12兆―22兆円 政府の諮問会議
・WTO、保護貿易防止へ新制度 金融危機後の保護策を調査
・日銀の総括判断、初の「悪化」に 景気、全地域で下方修正
・札幌北洋、公的資金申請へ 数百億円を軸に、年度内にも注入
・米シティ、会社2分割 アセットとコーディアル、日興2社売却も
・海運大手3社、軒並み減益 日本郵船の今期経常益1割減
・ヨーカ堂、主力30店以上改装 安売り店・ホームセンターに
・電機大手、化学物質の管理体制を徹底 NECは1500種に対応
・資生堂、「美白」売上高の1割販促に アジア強化へ20億円
・トヨタ、一斉休止入り 本体ほぼ全工場、国内生産2―3月半減
・トヨタ、北米で追加減産 日産は2工場で稼働短縮を継続
・西松建設事件、国沢社長の辞任不可避に 業績への影響必至
・三菱レイヨン、アクリル繊維事業を縮小 今期、最終赤字へ
・札幌北洋HD、公的資金申請へ 数百億円を軸に
・ソニー・エリクソンの10―12月期、最終損益1億8700万ユーロの赤字
・トヨタ の2─3月国内生産、前年比4─5割減
・富士重が今期営業赤字に 新興国の販売失速響く
・富士ソフトの08年4―12月期、営業益35%増
・セシールの前期、2期連続の最終赤字 消費低迷が直撃
・中央発条、09年3月期経常赤字へ 設立初年度以来
・焼肉サカイ、第三者割当増資の一部失権 調達額が3000万円減少
・光通信、今期純利益7%増に下方修正 SFCG株の下落が主因
・ユニオンツル、前期純利益14%減の48億円
・SES、民事再生手続きを申請 負債総額142億円
・岩井証券、4―12月期単独経常益0.90億円の見通し
・ホンダ、5万6000台を追加減産 期間従業員は4月末でゼロに
・秋田銀、10―12月期に14億円の有価証券評価損
・JBIS、4―12月期に33億円の有価証券評価損
・スクリン、4―12月期に16億円の有価証券評価損
・住友ベ、4―12月期に40億円の有価証券評価損
・群馬銀、4―12月期に83億円の有価証券評価損
・セコム、4―12月期に195億円の有価証券評価損
・七十七銀、4―12月期に82億円の有価証券評価損
・三笠薬、全部取得条項付普通株を全株取得 2月16日に上場廃止
・ホシデン、4―12月期に26億円の有価証券評価損
・NECキャピ、4―12月期に49億円の有価証券評価損
・香川銀、10―12月期に21億円の有価証券評価損
・ビックカメラ、前期連結最終赤字21億円に訂正 監理銘柄に
・ヤマハ発、二輪の部品工場など11カ所で最大で10日操業停止
・高知銀、10―12月期に33億円の有価証券評価損
・あおぞら銀、貸付債権3204億円を特別目的会社に譲渡 証券化へ
・千葉銀、4―12月期に269億円の有価証券評価損
・三越伊勢丹、4―12月期に61億円の有価証券評価損
・積ハウス、滋賀工場の閉鎖発表 従業員、配転などで対応
・NEC、09年3月期の営業損益ゼロに 配当見送りも
予 定
・11月鉱工業生産改定値(13:30)
・11月設備稼働率改定値(13:30)
・12月百貨店売上高(14:30)
・ユーロ圏11月建設支出
・・キング牧師誕生日で米市場は休場
・アラブ経済首脳会議(クウェート)
《イベント》
アジア金融フォーラム(香港~20日)
企業動向
《株主総会》
オリバー
《決算発表》
川口化学、小松ウオール