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相場材料と相場結果
注目するべき日
は、月終わりに記載してます
@アメンバーの方は、月1回以上のメッセージをお待ちしてます。
メッセージなど無い方は月末に見直ししてますm(u_u)m申し訳ないです。
銘柄
は、しばらくお休みですね^^
明日からの予 定は、休日に記載してます
アメリカさんの大盤振る舞い。
現在の邦貨換算で、ざっと90兆円。さすが、アメリカはやることが大きい。
将来のドルの価値暴落をイメージさせるから??
松本建工<1779> 松本建工が民事再生手続きを申請 (2008/12/15)
「広告収入で成り立たせる無料モデルは、もう限界だ」――カフェスタの上澤馨(うえさわかおる)社長は言う。「広告モデルはバブルが作ったモデルだった」と。(ITmediaニュース)
無料であちこち使用できるのも・・・限界?
日銀短観の想定為替レートにみる先行き不透明感
日経平均は大幅反発で、25日移動平均(8342円)、12月SQ値(8427円29銭)及び心理的な節目の8500円も奪回した。直近の戻り高値(8720円)をあっさり更新すると、9000円の大台回復も視野に入る。先週末は米ビッグスリー救済が暗礁に乗り上げたことに端を発した急速な円高進行、Globex急落でパニック売りが膨らんだが、米政府が金融安定化法に基づいた経営支援を検討していると伝わり、ショートカバーを誘発したのだろう。確かに、支援実施となれば、米ビッグスリーが経営破綻となる目先の最悪の事態は免れるが、取り巻く環境は非常に厳しい。世界各国の11月自動車販売が、過去数十年ぶりの水準(最低)に落ち込んでいるが、足元では回復のメドが立たない状況。あのトヨタですら、下期の営業損益が1000億円超の赤字に転落との報道も出ており、楽観視するのはあまりにも危険。破綻懸念がいつ再燃しても不思議ではなく、当面はビッグスリーに関するニュースに振り回される展開が続きそうだ。
寄り付き前に発表された12月日銀短観は、注目の大企業製造業DIが-24(前回は-3)と5四半期連続の悪化。市場予想(-23)近辺での着地とはいえ、5年3ヵ月ぶりにマイナスに転じた9月調査から一気に21ポイントも悪化。第1次オイルショック時の1975年2月(21ポイント)に並ぶ約34年ぶりの大きさで、過去最大の落ち込みを記録した1974年8月調査(26ポイント)にも迫る過去2番目の水準となった。調査時期の関係から前回実施分には、リーマン・ショック及び米金融危機が完全に織り込まれていなかっただけに、致し方がない部分もある。だが、大企業製造業DIが15業種全てで悪化し、裾野が広い自動車が-41(前回比46ポイント悪化)と1999年6月(-49)以来の低水準で、悪化幅が調査開始(1992年11月)以来の最大になったところをみると、先行き不透明感は強い。また、大企業の全産業と中小企業製造業で設備投資か下方修正されたほか、全規模全産業の雇用人員判断が2004年9月以来の過剰になるなど悪材料が山積。さらに、注目すべきは想定為替レート。大企業製造業の下期レートは1ドル=101円04銭だが、1ドル=90円をも割り込んだ現状の水準とはあまりにも乖離している。おまけに、2008年度(通年)では1ドル=103円32銭と、前回9月時(102円82銭)から円安方向に修正されている有様で、見通しの甘さは否めない。大企業製造業DIの先行き見通しは-36(今回から12ポイント悪化)とされたが、直近最低の2002年3月(-38)を下回る可能性は高そうだ。日銀短観の悪化は、織り込み済みとの見方もあるが、今後のさらなる悪化に警戒したい。
