場材料と相場結果




ランキング銘柄とストップ高ストップ安銘柄



注目するべき日 は、月終わりに記載してます


@アメンバーの方は、月1回以上のメッセージをお待ちしてます。

メッセージなど無い方は月末に見直ししてますm(u_u)m申し訳ないです。

銘柄 は、しばらくお休みですね^^



明日からの予 定は、休日に記載してます




人気blogランキングへ

●●ランキング



ブログランキング

にほんブログ村 株ブログへ

にほんブログ村 株ブログ 株 デイトレード・スイングへ

にほんブログ村 先物取引ブログ 日経225先物へ


毎度のSQ、予想していた人も多かったのじゃ?

やりますね~~

SQに法案可決しなかった^^

次の注目するべき日には何が出るかな~~~

相場って面白いね

あげるように見せて下げる 下がるように見せてあげる


つい昨日 8070円は何時くるんだろうと考えていたのが僅か1日で来ました!




あれだけもてはやされた FXブームもどこへ行くやら~

FX業者も破綻して社長が行方不明?悲惨だなぁ・・

FXブームにしたのも 国策でしたか?^^

敵は国策なのか 自分自身なのか・・・


どちらにせよ 後数日の今年

流行した言葉に クラサマス(暗さ増す)


来年は牛

どっしり停滞かしら~~ね?



未来の資産は100倍(225先物と個別銘柄)
来週は材料豊富で波乱含みの展開か
 来週は波乱含みとなりそうだ。日経平均は心理的な節目の8500円及び、25日移動平均(8339円)を再び割り込み、今後の相場を占う意味で注目された週末終値は12月限SQ値(8427円29銭)を下回った。SQ算出日の日経平均終値がSQ値を下回ると、翌週以降の相場が軟調となるケースが多いだけに警戒したい。ちなみに、前回9月のメジャーSQ時は、SQ算出日の高値がSQ値に一度もタッチしない「幻のSQ」。その後、リーマン・ブラザース破綻から世界同時株安に陥ったのは記憶に新しい。今回は米ビックスリー救済が暗礁に乗り上げたことで、先行き不透明感が強まっている。仮にGMなどの経営破綻が濃厚となれば。9月のリーマン・ショックが再現される可能性も否定できず、日経平均は2番底を試す展開が予想される。その一方で、米ビックスリー救済の方向性が見出せれば、ショートカバーが入ることも十分考えられる。また、1ドル=90円、1ユーロ=120円と、心理的な節目を割り込んだ為替相場が、どちらに振れるかにも注目したい。

 イベント面では、週初の12月日銀短観に注目したい。大企業製造業DIの市場予想は-23と2002年3月(-38)以来の低水準となるのは濃厚で、悪化幅は第1次オイルショックで過去最大の落ち込み(1974年8月調査の26ポイント)を超える可能性もありそう。前回の9月調査では、大企業製造業DIが-3(前回比-8)と4四半期連続で悪化した。不良債権問題やイラク戦争の影響で景気が低迷した2003年6月(-5)以来、5年3ヵ月ぶりにマイナスに転じたが、調査時期の関係から米金融危機が織り込まれていなかったとみられる。今回は日経平均の7000円割れ、急速な円高進行を受けて大幅悪化が必至。7-9月期の法人企業統計では、全産業(金融機関を除く)の設備投資は前年同期比13.0%減の12兆1035億円となり、比較可能な2002年7-9月期以降で最大の減少幅を記録。その後も自動車関連で大幅減産、非正規社員の削減などが相次いでおり、厳しい数値となりそうだ。また、足元の円高進行を受けて想定為替レートが9月調査(1ドル=102.82円)からどの程度修正されるかも注目だろう。 そのほか、米国では鉱工業生産や住宅関連などの重要指標が相次ぎ、負の連鎖を払拭できるか否かがカギを握ろう。また、OPEC総会を経ての原油価格の動向や、日米の金融政策後の為替・株の反応も要注目。決算では、国内で小売、米国ではゴールドマン、モルガンなど証券大手が予定しており、どのような着地をみせるか注視したい。