注目するべき日
は、月終わりに記載してます
@アメンバーの方は、月1回以上のメッセージをお待ちしてます。
メッセージなど無い方は月末に見直ししてますm(u_u)m申し訳ないです。
銘柄
は、しばらくお休みですね^^
明日からの予 定は、休日に記載してます
世の中変化して男性がブラジャーをつけるという?
男性のスカートばやりとブラジャー?
女性への憧れでしょうか?
1929年から10年間不況でしたが 今回は?
今日の動きで少し安心感もでている相場?
あすは寄り前発表の機械受注に注目
日経平均は小幅続伸。前日急騰した翌日であることを勘案すれば、まずまずといったところか。ただ、8500円目前で失速し、終値ベースで25日移動平均(8415円)を奪回するには至らないなど、上値の重さを印象付けた。東証1部の売買代金は3日ぶりに増加に転じたとはいえ1兆5056億円に留まる。一時期、活況の目安とされた3兆円からは約半分の水準で、戻り待ちの売りをこなすのは難しそう。また、トヨタが再度下方修正するとの観測報道が今後の重しとなりそうだ。読売新聞によれば、販売状況や為替相場が現在の水準で推移すれば、下期業績(10~3月)は営業赤字に転落し、11月6日の中間決算時に下方修正した今09.3期の営業利益予想(1兆6000億円→6000億円)をさらに下回るとしている。足元の株価下落で織り込み済みと見る向きもあろうが、I/B/E/Sコンセンサスの今期営業利益は6380億円程度と会社計画よりも高く、完全に織り込み済んだとは言い難い。
あすは寄り付き前に発表される機械受注が注目される。11月10日に発表された9月実績は、前月比5.5%増と市場予想(3.1%増)を上回り、4ヵ月ぶりのプラスに転じたが、前月(14.5%減)の反動による色彩が濃かった。今回対象となる10月実績は、リーマン・ショックで世界同時株安に揺れた時期だけに厳しい数値となりそうだ。市場予想は前月比3.9%減程度だが、これを大幅に下回る可能性も否定できない。四半期ベースでは、7-9月期が過去最大の落ち込み(前期比10.4%減)を記録した反動で、10-12月期は同1.2%増とプラスに転じると見込まれている。だが、10月が大幅に躓くと2期連続のマイナスが現実味を帯びそうだ。 ちなみに、関連統計の工作機械受注の10月実績は、前年同月比40.0%減(前月比28.2%減)の815億円と急減。9月実績(前年同月比20.1減の1135億円)から大幅に悪化し、4年半ぶりに1000億円の大台を割り込んだ。主要顧客の自動車産業の不調を受け、国内外とも受注が悪化していた。さらに、きょう発表の11月実績は前年同月比62.2%減の516億円と2002年10月以来の低水準で、落ち込み幅はバブル期以降で最大を記録している。

