注目するべき日
は、月終わりに記載してます
@アメンバーの方は、月1回以上のメッセージをお待ちしてます。
メッセージなど無い方は月末に見直ししてますm(u_u)m申し訳ないです。
銘柄
は、しばらくお休みですね^^
明日からの予 定は、休日に記載してます
米新聞大手トリビューン、週内にも破産法の適用申請なのか
内容はよく読んでませんが、
今の世の中で新聞を取ってる家庭がどのくらいあるのか?我が家は5年前から新聞をやめてます
ネットでのニュースは速報性があり、いつでもチェックできる利便性がある
想像もできない円高と?本当にくるだろうか?
ニートをなくそうと派遣社員が溢れ、派遣社員は解雇へ
円安メリット企業のつなぎに派遣社員の位置づけだったのだろうか?
これも国策ね・・
来年まで~取引なしで 出かけてます
小売株の上昇は来年のテーマ先取りか
日経平均は大幅反発で8000円台を回復した。朝方の買い一巡後に伸び悩む場面もがあったが、前場中頃から騰勢を強めたことで、ショートカバーを誘発したのだろう。ただ、東証1部の売買代金が1兆4000億円割れで、今年7番目の低水準と商いは閑散。25日移動平均(8423円)近辺では戻り待ちの売りが多いとみられるだけに、現状の市場エネルギーで吸収するのは難しそうだ。また、実態経済の悪化に目をつぶり、次期米オバマ政権や米ビックスリー救済などに対する期待先行の株価上昇であることもやや気掛かり。先週末発表の米11月雇用統計では、非農業部門雇用者数が前月比53万3000人減と市場予想(33万5000人減)も大幅に上回り、1974年12月以来で最大の落ち込みを記録。10月の雇用者数改定値も32万人減(速報値は24万人減)に下方修正され、11月の失業率も6.7%(前月6.5%)と1993年以来の最高を記録。市場予想を上回るスピードで実態経済は悪化しており、悪材料出尽くしとみるのはまだ早いとみられる。
国内では、内閣府が8日に発表した11月の景気ウォッチャー調査によると、街角の景況感を示す現状判断DIが21.0(前月比1.6ポイント低下)で、8ヵ月連続の低下。2ヵ月連続で過去最低を記録した。世界的な株安に加え、雇用情勢の悪化により消費者の購買意欲がより低下している。それを反映してか、消費者及び投資家の低価格志向が強まっているようだ。東証1部では、ABCマート、ワタミ、ニトリ、ファーストリなどが年初来高値を更新。ジャスダック市場では、マクドナルドが1年1ヵ月ぶりに2000円台を回復した。いずれも、低価格路線を志向とする小売業であり、折からの円高やデフレ進行が追い風になっているのだろう。師走相場は、来年度相場を先取りする傾向がみられ、2006年末には2007年の「M&A(三角合併解禁)」をテーマに鉄鋼株が未曾有の商いで急騰したのは記憶に新しい。足元の株価上昇で、小売株には割高感が台頭しつつあるとはいえ、2009年の有力テーマと目される「円高・デフレ」の先取りと考えれば、年末まで小売株のラリーが続く可能性が高そうだ。

