場材料と相場結果




ランキング銘柄とストップ高ストップ安銘柄



注目するべき日 は、月終わりに記載してます


@アメンバーの方は、月1回以上のメッセージをお待ちしてます。

メッセージなど無い方は月末に見直ししてますm(u_u)m申し訳ないです。

銘柄 は、しばらくお休みですね^^



明日からの予 定は、休日に記載してます




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暗いニュースだけでなく

今季一番の寒気が流れ込み

気温も体も冷え込みますね^^

今日は久々に友人と紅葉を見にいき、お寿司三昧

近々また旅行へいく予定もたてました


スパン証拠金が下がってきましたね

相場の動きがにぶくなると下がりますが

動きがにぶいと こちらも面白くない

ということで やっぱり相場は来年からでしょうかね

今年は過去にない面白い大きな動きでした



主力株の相次ぐ安値更新で先安感が強まる
 日経平均は年金買い等で下げ渋り、底堅い推移をみせたが、個別では下値を割り込む銘柄が散見され始めている。東証1部の新安値銘柄は、10月初旬に1000超、下旬には500超まで増加したが、相場の持ち直しとともに急減した。しかし、先週末が14だったのに対し、今週に入り17日が38、18日は41、19日が63と日増しに増加している。気になるのは、その顔ぶれ。具体的には、食品:ヤクルト、小売:三越伊勢丹、輸送用機器:日産・アイシン、精密:HOYA、機械:NTN、卸売:三菱商事、銀行:三井住友・新生銀、証券:野村・大和、ノンバンク:オリックス、不動産:大手3社(三菱地所・三井不動産・住友不動産)など、各セクターの主力銘柄がズラリと並ぶ。共通するのは、今期見通しが大幅減益、下方修正を余儀なくされるなど、業績面で苦戦を強いられている点。中間決算を発表した際に、悪材料は織り込まれたとの見方もあったが、足元の株価下落はさらなる業績悪化を織り込みにいってのものと推察される。

 米国では、マクロ指標の悪化が続いている。18日発表分では、11月の住宅建設業者指数が過去最低(85年の集計開始以来)となったほか、10月生産者物価指数も過去最大(47年の調査開始以来)の下落を記録。いずれも、世界的な景気減速や信用危機の深刻化で、需要が落ち込んでいることに起因する。また、米クレジットカード大手アメックスの10月延滞率が4.4%と、4-6月期(3.7%)から上昇しているのも気掛かり。米国は借金で買い物をするというクレジットカード社会であり、延滞率の上昇は今後のさらなる消費の落ち込みを示唆しているとみられ、今後本格化するクリスマス商戦にも影を落としそうだ。