注目するべき日
は、月終わりに記載してます
@アメンバーの方は、月1回以上のメッセージをお待ちしてます。
メッセージなど無い方は月末に見直ししてますm(u_u)m申し訳ないです。
銘柄
は、しばらくお休みですね^^
明日からの予 定は、休日に記載してます
昨日の買い9330円は 寄り9440円で返済
再度9360円で買いは 後場寄りで返済9480円
再度買って 寝てしまったら~~9570円きてるじゃないですか!
あわててイブで返済 9480円
眠気には 儲けに勝てない。。。。。
今日は個別銘柄沢山利食いしてしまいました
先月にかなりの安さで買った人 多かったでしょうね~
両建ては非常に高等なテクニックの1つです
テクニック知らずの両建ては危険だと~
有権者登録は過去最多の1億8500万人
米国建国来以来初めての黒人大統領が誕生
「変革」の旗を掲げたオバマ候補が勝利
相場と選挙は私的には あまり関心もってませんが・・
相場は相場、経済とも政治とも・・
25日移動平均が下値支持となるか
日経平均は後場一段高で今年10回目の高値引け。約2ヵ月ぶり(8月29日以来)に、25日移動平均(9218円)を奪回した。心理的な節目の9500円を目前に、戻り待ちの売りに押される場面があったが、旺盛な買い需要がこれを吸収した。今後は10月15日につけた戻り高値(9601円)をあっさり更新すると、10000円の大台回復が視野に入ろう。とはいえ、週初からの2日間で1000円近く上昇しているほか、欧米株式市場の上昇はオバマ大統領誕生に対するご祝儀相場的な側面もあり、短期的な調整があっても不思議ではない。その際には、25日移動平均を下値支持とできるか否かポイントになりそう。8月末に25日移動平均を回復した局面では、翌営業日に急落してあえなく25日移動平均割れ。その後、リーマン・ショックなどにより下値模索を余儀なくされた経緯がある。
10月の日米新車販売が歴史的な低水準(米国は25年ぶり、日本は40年ぶり)を記録するなど、実体経済は悪化の一途を辿るなど予断を許さない状態が続いているが、金融危機に対する過度な警戒感は薄らいできているようだ。4日の欧米市場では、ドル建て3ヵ月物ロンドン銀行間取引金利(LIBOR)は17営業日連続下落で2.7%となり、リーマン破綻時(2.8%前後)をも下回る水準となった。また、シカゴ・オプション取引所の「恐怖指数」との異名を取るVIX指数は前日比11%安の43.7となり、10月上旬の水準まで低下した。依然として高水準には変わりないが、10月23日につけた最高値96.4の半値以下に急低下している。今後も、銀行間金利やVIXの低下が続けば、投資家心理は改善しそうだ。

