ダウ平均 :8378.95(▼312.30)
ナスダック :1552.03(▼ 51.88)
日経225先物 :7550 (▼ 70:大証比)
為 替 : 94.25-35
金価格 : 730.30 (△15.60)
WTI原油先物(期近): 64.15 (▼ 3.69)
景気懸念や世界株安で心理悪化
・ASEM、金融安定へ強力な政策 仏、金融サミットで為替議題に
・OPEC、150万バレル減産 追加減産も視野、緊急臨時総会
・三菱UFJ、年度内に最大1兆円の増資検討 株価見極め判断
・株大量空売りに開示義務 市場の透明性向上狙う 政府検討
・銀行保有株の買い取り再開、政府が緊急対策検討 日銀にも要請へ
・国際的役割を政局より優先、解散巡り首相表明 月末に最終判断
・世銀、緊急融資を拡大 途上国向け貸出額倍増、IMFと共同歩調
・株急落、企業年金に打撃 日経平均8000円でマイナス20%
・金融強化法案、28日審議入りへ 注入先の経営責任焦点に
・株式の含み損、大手銀行に打撃 6グループで1.2兆円に
・世界のハイテク、業績に陰り 米IT企業に不透明感増す
・携帯活用事業、法人向けに軸足 富士通やソフトバンク系
・ホンダ、今期営業益4割減の公算 円高・北米の販売減響く
・日産・ルノー、新興国向け生産ラインを共同開発 コスト3分の1
・三城、全店で低価格眼鏡 国内1万円台投入、競争激化必至
・トヨタ、九州で輸出向け減産――今年度28%減の32万台
・伊藤ハ、13品目を追加回収――受託のPB商品64万袋
・大分銀と北国銀、4-9月期の赤字幅が拡大 与信費用が増加
・三菱UFJ、年度内に最大1兆円増資へ――株価見極め判断
・富山銀の4-9月期、最終赤字18億円 有価証券評価損13億円
・丸紅、マレーシアで鉄道車両を受注
・三洋電の4―9月、営業益220億円 減益幅が縮小
・住友鉱の今期、経常益45%減 銅価格が想定下回る
・プロミスの4―9月、純利益100億円前後
・JFE、純利益7%増 今期2800億円 値上げ浸透で上方修正
・日東富士、営業益63%増 4―9月 小麦の価格転嫁進む
・日進工具の4―9月、経常益横ばい
・日本紙の4―9月、経常益横ばい 値上げが浸透
・東ソー、今期純利益60%減 素材需要が減退 一転減益に
・日立の4―9月期、営業益62%増 HDDが黒字転換
・中部電力の4―9月、75%減益に
・スズキのインド子会社の7―9月期、36%減益
・パナソニック電工の4―9月期、純利益22%減
・日本電気硝子の4―9月、純利益63%増
・IIJの今期、営業益20%減 5期ぶり減益に
・東京製鉄の今期、単独税引き益2.9倍の290億円
・森精機の4―9月期、純利益39%減 円高や原料高響く
・野村総研、純利益1%増 今期予想を下方修正
・日立造船の4-9月期、最終赤字20億円に拡大
・ヤマハ、4―9月期の純利益86%減に 欧米で楽器販売など不振
・ローランドが09年3月期の連結業績予想を下方修正、最終損益は赤字転落
・藍沢、4―9月期は連結最終赤字15億円 中間配当見送り
・青森銀の4-9月期、最終赤字25億円 有価証券評価損15億円
・三井造、4―9月期の連結営業益は68%減に 鋼材価格上昇で
・ヤフーの4―9月、純利益26%増 ネット広告伸びる
予 定
・10月末権利付最終売買日
・9月企業向けサービス価格指数(8:50)
・米9月新築住宅販売(23:00)
企業動向
《新規上場》
2183 リニカル 公開価格1,000円
《決算発表》
カゴメ、JSR、花王、東洋シヤッター、日本電産、SMK、
スタンレー電気、曙ブレーキ、小糸製、NECリース、日本郵船、
商船三井、アンジェスMG、キヤノン
《決算発表》
フィディリティ、べライゾン、ロウズ