10/17相場材料と相場結果




ランキング銘柄とストップ高ストップ安銘柄



注目するべき日 は、月終わりに記載してます


@アメンバーの方は、月1回以上のメッセージをお待ちしてます。

メッセージなど無い方は月末に見直ししてますm(u_u)m申し訳ないです。

銘柄



明日からの予 定は、休日に記載してます




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今日の取引

寄り8710円買い 8700円決済

8710円売り  8390円決済ヽ(^。^)ノ



米企業決算が焦点に
 来週は軟調な展開となりそうだ。足元の日経平均株価のボラティリティは、各国の株価指数を大きく上回る激しさとなっている。今週は10日につけたザラ場の年初来安値(8115円)に迫る場面はなく、安値もみ合いの形となったが、来週から徐々に本格化する企業決算次第では先安懸念が高まり、安値更新にとどまらず、一気に8000円割れとなる可能性もあるだろう。半面、前週同様に指標面(東証1部PBR約1倍、同配当利回り2.6%)の割安感は歴史的な水準を維持しており、買いが入っても不思議ではない。17日に発表された10月第2週(6日~10日)の投資主体別売買状況では、外国人が先物を含むネットでは2372億円の売り越しとなったが、現物だけみると459億円の買い越しと3週ぶりに買い越しに転じた。先行きは依然として不透明であるが、現在の株価水準は買い場と見る向きも出始めている。

 米国では主力企業の四半期決算が本格化。週初のTIを皮切りに、24日のKLAテンコーまで製造業の主力企業の決算が相次ぐ。米9月景気先行指数(20日)や米8月住宅価格指数(23日)、米9月中古住宅販売(24日)など経済指標に目立ったものが限られているため、金融不安の影響を図るうえで企業決算のウェートは高いと言えるだろう。


1858井上工業
一週間に、1社、上場企業が、倒産していく
信用買い残が、2700万株もあり被害者多い?
18億円の増資資金、15億円を
 持ち逃げした幹部社員。


原油 69ドル
7月高値 147ドルから、半値以下の69ドル
その割には、ガソリン下げない