10/7相場材料と相場結果




ランキング銘柄とストップ高ストップ安銘柄



注目するべき日 は、月終わりに記載してます


@アメンバーの方は、月1回以上のメッセージをお待ちしてます。

メッセージなど無い方は月末に見直ししてますm(u_u)m申し訳ないです。

銘柄



明日からの予 定は、休日に記載してます




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売り方は静かに~~・・・

買い方に睨まれます


すさまじい下げでした

のろのろナメクジ相場もなんのその

ナメクジスピード加速?


ディー建てでは寄り買いから 10400円売りまで綺麗にスイングできました

売りの決済はイブで(^_^)

今日のような動きは良いですね





下げ渋る
 7日前場の東京市場は続落。売り一巡後に下げ渋った。業種別では、パルプ・紙、保険、その他金融などが値上り率上位。その一方で、鉱業、石油石炭、輸送用機器、水産・農林、ガラス土石などが軟調に推移した。売買代金上位は、みずほ、トヨタ、三菱UFJ、三井住友、任天堂、新日鉄など。

 米国株安を受けて、朝方の東京市場は売り先行。日経平均は一時550円下落し、心理的な節目の10000円を割り込む場面もあった。ただ、売り一巡後には押し目買い等が入り、下げ渋った。東証1部の値下がり銘柄数は1493(全体の87.8%)に達し、規模別株価指数は全て下落。主力の国際優良株が軒並み安となり下げを主導。その一方で、円高メリットで紙パが堅調だったほか、金融・不動産などには買い戻しで上昇に転じる銘柄が散見された。後場は前場の下げ渋った流れ引き継ぐとみられるが、短期的な戻りも一巡しつつあるのも確か。先物主導で値動きの激しい展開が予想される。