9/12相場材料と相場結果



9/12ランキング銘柄とストップ高ストップ安銘柄



注目するべき日 は、月終わりに記載してます


@アメンバーの方は、月1回以上のメッセージをお待ちしてます。

メッセージなど無い方は月末に見直ししてますm(u_u)m申し訳ないです。

9/13銘柄



明日からの予 定は、休日に記載してます




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今日はovernight12020円買い、12040円買いの返済ができました→返済12200円

11980円でも昨日日中指値してましたが、イブできましたね。買えず。。

今日の12230円売りは 返済12150円でした♪


overnightありです~~


此処へ来て、3月安値を割るという噂がちらほら~あの値段まではいく可能性大ですね

でも何時なのかは。。正確にこれから分析


個別銘柄は。。建設株と医薬品株を買ってはリカクしたりの繰り返しをしてます




6(土)
国内
ベネチア国際映画祭で主要各賞の発表
サッカーW杯アジア最終予選(~09年6月17日)

海外
パラリンピック北京大会(中国~17日)


7(日)
国内
第9回超伝導国際会議(東京~12日)

海外
香港立法会議員選挙

8(月)
国内
8月景気ウォッチャー調査(14:00)
8月マネーストック(8:50)
8月の貸出・資金吸収動向(8:50)
8月の企業倒産(13:30)
民主党代表選告示
《決算発表》
ネクストジャパン、菱洋エレクトロ、土屋ホーム、アスカネット、ロック・
フィールド、ウイルコ、萩原工業

海外
《イベント》
中国国際投資貿易商談会(福建省~11日)
世界工作機械展(シカゴ~13日)

来週も下値模索の展開か
 来週も内憂外患で下値模索の展開が続きそうだ。日経平均は心理的な節目の12000円をあっさりと割り込むと、3月17日に付けた年初来安値(11691円)の更新が視野に入る。今後の相場を占う意味で注目された週末終値は、6月限SQ値(12295.55円)を下回ったうえ、SQ算出日である12日の高値がSQ値に一度もタッチしない「幻のSQ」となった。「幻のSQ」が出現した翌週以降は、調整色を強めるケースが多いので警戒したい。とはいえ、足元の株価下落で東証1部の配当利回りが33年ぶりに2%台に乗せるなど、割安感も台頭しつつある。それだけに、米金融不安の後退や円安進展など、外部環境に好転の兆しが見られれば急反発する可能性もあろう。

 国内の経済統計は、景気後退局面にあった2001年当時まで悪化するのも散見されるが、海外市場でも景気減速懸念が強まっており、特に欧州圏の失速が目に付く。欧州委員会は10日、2008年のユーロ圏(15ヵ国)の域内総生産(GDP)成長率予測を従来の1.7%→1.3%に下方修正。ユーロ圏は、4-6月期がマイナス0.2%成長となり、ユーロ導入後初のマイナス成長に陥ったが、7-9月期もゼロ成長となる見通しで、景気後退入りの瀬戸際に立たされている。これを受けて、ユーロは対ドルで1.40ドルを割り込み、約1年ぶりの安値を更新。対円でも150円を割り込み、約2年ぶりの安値を付けた。今後ユーロ安が続けば、「原油価格及び商品市況の更なる下落→ヘッジファンドの経営破たんなどを誘発→株式市場に換金売り」という負のスパイラルを招く可能性も否定できず、警戒したい。米金融不安はGSEの救済で沈静化するとみられたが、リーマンの迷走で払拭には至っていない。来週は、リーマンの買収交渉の顛末に加え、大手証券(モルガン、ゴールドマン)が決算発表を予定しており、金融関連の動きから目が放せそうにない。また、16日開催のFOMCも注目だろう。FRBは景気・インフレ両睨みのスタンスを採っているが、足元の商品市況の下落を受けて、景気重視のスタンスに変更すれば、今後の利下げを織り込みに行く形が予想される。


15日は月齢・満月