9/1相場材料と相場結果



9/1ランキング銘柄とストップ高ストップ安銘柄



注目するべき日 は、月終わりに記載してます


@アメンバーの方は、月1回以上のメッセージをお待ちしてます。

メッセージなど無い方は月末に見直ししてますm(u_u)m申し訳ないです。

9/2銘柄



明日からの予 定は、休日に記載してます




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今日は朝1番に13010円売りを返済して9時2分に出かけました^^

といっても、12月期なので~12860円で返済

場中に帰宅したのですが、。。。。もっと下がってました !



9月相場は前途多難の立ち上がり
 名実ともに9月相場入りとなったが、前途多難の立ち上がりとなったようだ。日経平均は再び13000円の大台を割り込み、6月6日以来の安値引け。安値引けは、今回で年初来7回目を数えるが、過去6回のその後の相場動向をみると、概ね調整色を強める傾向がみられるだけに警戒したい。また、課題の市場エネルギーは再び低迷し、東証1部の売買代金は前日比29.8%減の1兆4243億円に急減。先週末は月末恒例のドレッシング買い等により嵩上げされていたうえ、今夜の米国市場がレイバー・デーにより休場であったことから、ある程度の減少は予想された。とはいえ、先週半ば(3年前)の水準に逆戻りしたのは、買い手不在の現状を改めて浮き彫りにしたと言えよう。週末には、注目度の高い米雇用統計が控えており、今週も商いの低迷が続きそうだ。

 過去15年(1992年~2007年)における、9月の日経平均の騰落状況をみると4勝11敗で、勝率は3割6分。直近4年は勝ち負けが交互(2007年、2005年が上昇、2006年、2004年は下落)となっているが、2000年から5連敗を喫するなど鬼門の月。以前は持ち合い解消による需給悪化が下落要因とされたが、最近は景気減速懸念を背景に軟調となるケースが多い。足元でも、日本、欧米、新興国で景気減速、景気後退の兆候が随所に見られており、今年の9月も厳しい相場となりそうだ。

2(火)
国内
日銀白川総裁の講演
10年国債入札
8月マネタリーベース(8:50)
主要国(G8)下院議長会議(広島)
《決算発表》
伊藤園、泉州電業

海外
米8月ISM製造業景気指数(23:00/50.0)
米7月建設支出(23:00/前月比-0.4%)
米8月自動車販売(総計1300万台)
OECDが6月公表の世界経済見通しを見直し
オーストラリア中銀金融政策委員会
《イベント》
ITUテレコム・アジア(バンコク~5日)