8/22相場材料と相場結果



8/22ランキング銘柄とストップ高ストップ安銘柄



注目するべき日 は、月終わりに記載してます


@月1回以上のアメンバーの方のメッセージをお待ちしてます。

メッセージなど無い方は月末に見直ししてますm(u_u)m申し訳ないです。

8/25銘柄



明日からの予 定は、休日に記載してます




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朝1番から出かけていて、前場途中で帰宅

安値は更新してるものの。。このナメクジの動きに我慢が出来ず

返済してしまいました~~

保有していた12930円売りを 12650円で返済

12650円買い 夕場12720円で返済 


ふぅ~!場中ののろさに我慢できませんね~



ではでは、良い週末を~~♪

25(月)
国内
8月末権利付最終売買日
日銀白川総裁の講演
茂木金融相の会見
《株式分割》
netindex、松田産業

海外
独8月Ifo景況感指数(17:00)
米民主党大会(~28日)
米7月中古住宅販売(23:00/前月比0.8%)



週は外部環境の悪化で下値模索の展開か
 来週は下値模索の展開となりそうだ。日経平均は、直近1ヵ月間は7月24日高値(13603円)と7月16日安値(12671円)を起点とした三角保ち合いを形成してきたが、足元の相場下落で下離れの公算が大きくなった。心理的な節目の12500円をあっさり割り込むと、下げ足を早める可能性を否定できない。日本を含め世界的に景気減速・後退の流れから、ショートカバー以外の買い手は不在で、東証1部の売買代金は2兆円を大きく下回り年初来で最低水準が続いている。市場エネルギーの増大なくして、相場反転は期待しにくい。これまで、円安・原油安が唯一の好材料だったが、足元では若干円高傾向となり、NY原油は直近安値から10ドル上昇するなど、逆風が吹き始めたのも懸念される。

 また、海外市場(米国、中国)の動向も相場を左右しそうだ。米国では、マクロ指標の悪化が続いているが、来週も住宅関連の指標が多いだけに要注目だろう。足元で金融不安に対する警戒感が強まっているが、その渦中にある政府系住宅金融機関(GSE)、リーマンの動向から目が放せない。なお、米証券取引委員会(SEC)のコックス委員長は、投機的な空売りを規制するための新たな規則を「今後数週間」以内に提案することを明らかにしており、空売り規制を巡る動きも活発化しそうで、波乱含みの展開となりそう。中国市場は、北京五輪後の動向が気掛かり。五輪開催中から相場は調整色を強めているが、景気減速を警戒した売りが加速する可能性がある。景気対策への期待感もあろうが、北京五輪と同様にアジアで開催された「2002年の日韓W杯」の際には、日経平均がW杯閉幕後に下げが加速した経緯があるだけに、今回の中国市場も警戒したほうが良さそうだ