8/19相場材料と相場結果



8/19ランキング銘柄とストップ高ストップ安銘柄



注目するべき日 は、月終わりに記載してます




8/20銘柄



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20(水)
国内
6月全産業活動指数(8:50/-0.9%)
7月コンビニ売上高(16:00)
5年国債入札
8月日銀金融経済月報(14:00)
7月電力需要実績
《株主総会》
パソナ
《決算発表》
東建不販、日本電工、ミヤチテクノス、抵抗器、東京建物、東急レク、テク
モ、近ツーリスト、セシール

海外
《決算発表》
リミテッドブランズ

米金融不安はさらに強まるのか
 外部環境の悪化を受けて、東証1部の全業種が全て下落する文字通りの全面安。日経平均は前日回復した25日移動平均(13126円)のみならず、心理的な節目の13000円もあっさり割り込んだ。足元で、7月16日安値(12671円)と7月24日高値(13603円)を起点とした、三角保ち合いを形成してきたが、きょうの急落で下離れする可能性が高くなったとみられる。7月16日安値をあっさり割り込めば、下げ足を早める可能性を否定できない。市場エネルギーの低迷は深刻で、東証1部の売買代金は前日比8.9%減の1兆7012億円に落ち込み、8月15日(1兆5870億円)に次いで今年2番目の低水準となった。俗に「閑散に売りなし」と言われるが、新興3市場を含めて足元の状況を見る限り「閑散に買いなし」と言った方が妥当かもしれない。









 18日の米国株式市場では、金融不安が再燃した。バロンズ紙が「政府がフレディマック、ファニーメイに対して資金を注入する可能性が高まっている」と報じたことで、両社株は国有化で現在の株主価値が損なわれるとの思惑から急落、他の金融株も軒並み大幅安となった。金融不安の沈静化には様々な要素が必要だろうが、震源地である住宅市況に改善にみられるか否かが重要なカギを握ると思われる。今週の米国市場では住宅に関連する指標が多いが、今夜は7月の米住宅着工件数が発表される。節目の100万戸を維持できれば、金融不安は若干沈静化しそうだが、市場予想(96.0万戸)をも大幅に下回る着地となれば、金融不安はさらに強まりかねず警戒したい




昨日先物8900枚の大幅買い
越しを演じたニューエッジの投げが出ただけでした。


サイバーエージェントのアメブロでホリ
エモンが執筆を開始した



オ-バーナイト売り2枚13120円 13160円

返済は12790円!♪ 我慢して保有した甲斐がありました、

明日からのovernightありです

利益は利益でいいのですが。。税金が・・・イタイ!