8/5相場材料と相場結果



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場中なんともじれったい相場で見てられません

今日は、買いを13020円で返済♪


6(水)
国内
6月景気動向指数(14:00/先行91.1%・一致101.7%)
広島原爆の日
《決算発表》
船井総研、清水建、鹿島、森永製菓、シキボウ、東レ、旭化成、ダイキン、
SANKYO、船井電機、太陽誘電、ニコン、バンナムHD、阪和興、ゴー
ルドウイン、京急、富士急、TBS、CSKHD、中央三井、NTT

海外
英中銀金融政策委員会(~7日)
米韓首脳会談
《決算発表》
タイムワーナー、フレディマック、スプリントネクステル、ベリサイン、A
IG、仏BNPパリバ


13000円が上値の重石に 業種選別の流れが加速
 今晩米国で発表される7月ISM非製造業景況指数やFOMC(米連邦公開市場委員会)の内容を見極めたいとの向きが、手控えムードを強めたようだ。また、市場筋からは、「ロング&ショート」の巻き戻しが相当に起こっているとの見方もあり、主力株の一部で不可解な動きが見られることも手掛けにくい雰囲気を作り出しているのだろう。円安にも関わらず大幅高となったパルプ・紙では、日本製紙Gが10%超の上昇。王子紙や北越製紙、レンゴーも軒並み大幅高となった。一方、鉄鋼株は、新日鉄を筆頭に軒並み下落。商品市況が下落したとはいえ、これほど株価が大きく動く要因とは考えにくい。決算内容が出揃ったことで業績選別の動きはさらに加速していくだろう。