7/31相場材料と相場結果





7/31ランキング銘柄とストップ高ストップ安銘柄



注目するべき日 は、月終わりに記載してます




8/1銘柄



明日からの予 定は、休日に記載してます




人気blogランキングへ

●●ランキング



ブログランキング

にほんブログ村 株ブログへ

にほんブログ村 株ブログ 株 デイトレード・スイングへ

にほんブログ村 先物取引ブログ 日経225先物へ



@アメンバー登録された方で 今まで一度もメッセージがない方は、申し訳ないのですが、今週末で削除させていただきます@


今日は~13030円買い3枚のうち

のこり1枚を 指値値段に到達せず・・13490円が今日の高値とは予想外でした


明日も 指値して 出かけますが・・




最近、外出して用事がすむと いっぱい 食料を買いたくなります

いっぱい 食べ物買いこんで、帰宅して むしゃむしゃ~


これって 危険?・・・・


あらためねば・・


明日も 出かけます~



         うり      かい
ニューエッジ 2万0347  1万8038
UBS    1万2438   1万2811
リーマン     4493     5928
クレディスイス  3449     2363
GS       2291      2438



1(金)
国内
7月新車販売(14:00)
6月デジタルカメラ出荷(10:00)
NTTドコモが「ブラックベリー」を個人向けに発売
生保10社が金融庁に不払い問題の改善計画を提出
マグロ漁一斉休漁
《決算発表》
山パン、アサヒ、大塚商会、大和ハウス、東ソー、トクヤマ、イビデン、ア
ステラス、日産自、富士重、オリンパス、ヤマハ、三菱UFJリース、ゼン
リン

海外
米7月雇用統計(21:30/失業率5.6%・非農業部門雇用者数変化-7.5万)
米7月ISM製造業景気指数(23:00/49.0)
米7月自動車販売(総計1360万台)
国際原子力機関(IAEA)緊急理事会
《株主総会》
米ヤフー
《決算発表》
サン・マイクロシステムズ、シェブロン、アメレン




企業業績に対する懸念が強まる
 日経平均は心理的な節目の13500円を目前に失速。月末特有のドレッシング買いなどで辛うじてプラスを確保したが、6月末終値(13481円)、7月の始値(13514円)を下回り月間ベースで2ヵ月連続の下落・陰線となった。あすから名実ともに8月相場入りとなるが、波乱含みの展開が予想される。例年、市場参加者が少なく薄商いとなり、騰落率も比較的大きくなり易い。足元で、東証1部の売買代金は2兆円前後と低迷しているが、さらに落ち込む可能性もある。8月の株式相場のパフォーマンスをみると、直近15年間(1993~2007年)において、日経平均の騰落状況は7勝8敗で負け越し、21世紀以降でも3勝4敗と分が悪い。上昇した年は、良好な企業業績・景気指標、政治や金融政策の好転を背景に外国人投資家の買いが入るという構図だが、下落した年は景気減速懸念などからハイテク主導の下落となる構図。足元のマクロ環境や企業業績を勘案すると、今年は下げる要因が多いとみられる。

 足元では、1Q決算発表のピークということもあり、主要企業の決算発表が相次いでいる。松下電器、エプソン、ドコモなど好決算を手掛かりに急騰する銘柄もあるが、ごく一部に過ぎず、概ね厳しい決算となっているようだ。特に半導体、自動車部品、化学、電子部品などでは、1Q段階から下方修正を余儀なくされ、年初来安値圏まで売り込まれる銘柄が続出。業績悪化は織り込み済みとの見方もあったが、下方修正までは想定外だったとみられる。また、好決算を発表しながら大きく売り込まれる銘柄も散見されるのも気掛かり。任天堂は通期見通しの据え置きやDSハード販売の前年割れが嫌気されS安、ファナックは受注低迷で格下げが相次ぎ、コマツ・日立建機は新興国需要の陰りを示唆したことから大きく売り込まれている。主力企業の決算はきょうで概ね終了したが、業績下ブレ懸念を払拭するのは難しそうだ。