6/17相場材料と相場結果
6/18銘柄
明日からの予 定
昨日決済してしまったので 今日の買い14350円を 保有しようとおもいながら。。
イブニングで決済してしまいました 14470円で・・♪
『株屋の増築、売りの好機』
証券会社が増築するのは、
それだけ投資家が増えて手数料収入などで繁盛しているということで、
相場の天井が近い兆候とされる。
物色対象に変化の兆し
前日急騰した翌日だけに小幅安で留まったことをポジティブに評価できようが、良きにせよ悪きにせよ外部環境に依存した状況が浮き彫りになったともいえよう。日経平均の日中値幅は87.33円に留まり、今年3度目の100円割れ。4月22日(89.05円)を下回り、今年最低を記録した。日中値幅はその日の高値から安値を引いて算出するもので、値幅が小さいほど相場の方向感が乏しく、投資家の動きも鈍いことを示す。年初からの日中値幅平均が254.77円であることを勘案すると、きょうはいかに値動きが乏しかったかが窺える。また、東証1部の売買代金は2兆266億円と、辛うじて2兆円台をキープしたとはいえ4月16日(2兆109億円)以来、2ヵ月ぶりの低水準に落ち込んだ。今夜の米金融大手の決算や主要経済統計を控えて様子見ムードが強かったとはいえ、高値圏での薄商いは危険の兆候でもあり警戒したい。
この日は物色対象に変化がみられた。規模別株価指数で大型株のみが下落し、中型・小型が上昇。新興市場では、マザーズ、ヘラクレス指数の上昇が目立った。これまで不自然な強さをみせてきた主力大型株が利益確定売りに押された一方、直近冴えなかった海運、内需などが堅調に推移。また、マンションディベロッパーに代表される中小型株の急騰にリターン・リバーサルの一端が垣間見えた。このような、大型株から中小型株への資金シフトやリターン・リバーサルは単なる一過性のものなのか、あす以降も続くのか注目してみたい。 トレーダーズ
18(水)
国内
4月景気動向指数改定値(14:00)
5月日本製半導体製造装置BBレシオ(夕方)
5月百貨店売上高(14:30)
日銀金融政策決定会合議事要旨
《イベント》
ヘルス&フィットネスジャパン2008(東京ビッグサイト~20日)
2008自動車部品生産システム展(東京ビッグサイト~21日)
《株主総会》
ぐるなび、カゴメ、ソネット、紀文フ、J-DC、エステー、高純度化、
森精機、セガサミーHD、安川電、サーボ、オンキヨー、HOYA、セブン
銀行
《決算発表》
スリープロ
海外
米・ブルガリア首脳会談(ワシントン)
日本人ブラジル移住100周年記念式
《決算発表》
モルガン・スタンレー、フェデックス

