6/10相場材料と相場結果




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寄りで昨日高値を抜いたので あれ?って 思いましたが、やっぱり~~予定どおり下げてくれました♪

とりあえず、14260円売り、を14030円で決済でした♪

イブでもっと下げました・・残念


予定していた注目の週!



2度あることは3度あるのか
 日経平均は、終値ベースで辛うじて14000円台をキープしたものの、約2週間ぶりに25日移動平均(14088円)を割り込んだ。4月以降、25日移動平均を割り込む局面は今回で3度目となるが、前2回はいずれも翌日の上昇で25日移動平均の奪回に成功し、3月中旬から続くリバウンド相場を維持してきた。今回は、「2度あることは3度ある」で再度切り返すのか、「3度目の正直」で調整色を強めるのか、今後の相場を占う意味でもあすは重要な1日となりそうだ。

 きょうの相場には、何点かの異変を感じた。具体的には、急落⇔急騰のリズムが崩れ、為替、債券相場に反応しなかったことだ。日経平均は5月中旬以降、先物主導で荒っぽい値動きが続く不安定な相場ながら徐々に下値を切り上げてきたのは、下げた翌日に必ず上昇してきた経緯があったと思われる。きょうは前日に300円超の下落をしただけに、セオリー通りならば急反発するはずだった。しかし、円安進展や市場予想を上回る機械受注などの追い風がありながら前場段階で力尽き、5月中旬以来の続落となった。また、概ね為替が円安方向に振れた日には、国際優良株が相場を牽引してきたが、きょうは軒並み後場値を崩した。また、これまでは「債券売り・株買い」、「債券買い・株売り」という構図がみられてきたが、きょうは債券相場の急落にも関わらず、「債券売り・株買い」とはならなかった。これらは一過性のものかもしれないが、相場転換のシグナルである可能性も否定できない






11(水)
国内
1-3月GDP改定値(8:50/前期比年率3.8%)
5月企業物価(8:50/前年比4%)
4月国際収支(8:50/1兆6300億円)
5月の大手5社ビール系飲料出荷量
国会党首討論
企業価値研究会
《イベント》
JPCA Show 2008(第8回国際電子回路産業展~13日)
《決算発表》
アヲハタ、イハラケミカル、巴工業、トップカルチャー、フルスピード

海外
中台対話再会(9年ぶり)
米地区連銀経済報告(12日3:00)