フィギュアスケートの人って結構変な人が多いと思っていたのですが、正しかったです。
氷の上では滑りますし、プライベートでも滑っている人が多いように感じます(笑)

織田信成さんとか、織田信成さんとか、織田信成さんとか(笑)
あの人、本当に面白い人やと思います。
あの人の周りに集まってくる人も面白いと思いませんか?

今日はそんな二人の画像を発見してしまったので、掲載しようと思います。
この画像、アリなのでしょうかね、事務所的にはOKなのでしょうか、ぎりぎりですよね(^_^;)




二人でゴリラのポーズですって!
織田信成さんもやばいですけど、村上佳菜子さんも強烈ですよねー。
でも、二人共よくやりますね、結構上手いし(笑)
普段から持ちネタとしてやっているのかもしれませんね、多分そうでしょうね。
私室の机の引き出しにダイビングライセンスの証明書が入っているのですが、
どことなく色褪せています。

無理もないですがダイビングライセンスは過去に取得したものでして
数年のブランクが私にはあります。

さらに棚のアルバムを出して開いてみますと数年前に
沖縄でダイビングをした時の写真が数ページに渡って綴じられています。

魚が群れているシーンや私が岩場にウミウシがいたのを、
指を指しているシーンなど様々です。

アルバムは保存状態がかなり良かったみたいで色褪せなどはなく、
写真の中の沖縄の海は、数年経っても美しいままで
思い出を瞬間的に切り取っています。

透明なフィルムの上から思い出の一枚を眺めていると、
また沖縄ダイビングに行きたくなりました。
でもライセンスは持っているけれども、ブランクがかなりあるので大丈夫なのか心配です。
ダイビングを行うとしてまた軽く講習などを受けるべきなのでしょうか?

以前ライセンス取得や練習でお世話になったダイビングショップに
連絡して聞いてみますがまたあの海に会いに行ってみたいものです。
わたしがお世話になって、カラックダイビングスクールのウェブサイトです。
http://www.kalak.jp/

写真で行ったつもりになり満足している人もいますが、
あの沖縄の海の『青』は自分の目で海に潜って見てもらいたいと思います。
かなり印象が変わるのでとても驚かれるでしょう。

かく言う私もその一人でしてダイビングがとてもいい体験になっています。
ライセンスも考えるよりも簡単に取得出来ますから
沖縄に行くのであれば挑戦してみてはいかがでしょうか?

ダイビングは初心者でもダイビングショップのインストラクターが
丁寧にアシストしてくれますから、躊躇っている人は
気負わずにチャレンジしてみてくださいね。
こんな奴がいるから駄目なのですよね、マジで頭にきます。
とんでもない人間がいるものですね、何を考えているのかまったく分かりません。

神戸で、全盲の女性が男に殴られ、顔面骨折の怪我をしたらしいのです。
人間のすることではありませんよね、全盲の女性を殴る?何の抵抗も出来ない人間を?

男は、「女性の足が引っかかって頭にきたから」と話しているそうです。
まったくふざけるなよ!そんな理由で弱者を殴るのかよ、正気か?

わたしの祖母も、目が見えません。
それでも自分のことは自分で来ますし、どこにでも遊びに出かけていきます。
誰にも迷惑をかけることはあります。
いえ、迷惑をかけることがあるかもしれませんけど、それは健常者も同じことでしょう?
まともな人間ではないのでしょうけど、そんな人間が増えてほしくないですね。

なんというか、バリアフリーという言葉がありますけど、建物とかモノだけではないのです。
みなさんのこころの中に、障害を持った人への心配りがあるかどうか、そういうことなのです。

思いやり・・・という言葉も少し違うかもしれません。
考えてみたら、ごく当たり前のことなのです、自分が同じ立場だったら?と考えてみて下さい。

今回女性を殴った男、厳罰に処してほしいです、絶対に許せません!
ずっと楽しみにしていることがあります。
よく仲間内で、「大人の遠足」と称して、昼間から上野などに行って酒を飲むという企画をしているのですが、
なんと5月には、みんなで宮古島へ行こうではないか!という話になっているのです。
話になっているというか、もうすでに航空券とホテルの手配をしました。
あとは当日に飛行機に乗って、那覇空港で乗り換えてしまえば宮古島に行けるのです。

まさかこんなことになるとは思っていませんで、まだ会社にも1~2日休むと伝えていません(笑)
まぁ有給休暇もたくさん残っていますし、それほど忙しい時期ではありませんので大丈夫でしょう。

宮古島で何をするか?ですよね、今回の目的は宮古島 ダイビングをすることです。
誰が言い出したのか忘れましたけど、とにかく宮古島に行きながら潜らない選択はないそうです。
もちろんダイビング以外にも楽しみはあります。
クルージングもしたいですし、釣りもしたいですし、宮古島の料理も食べたい、泡盛も飲みたい。
宮古島で体験できることは全部やってしまいたいと思っています。
ひとつ残らずです、欲張りなのは生まれつきです(笑)

ただ、やっぱりメインとなるのは、宮古島 ダイビングですね。
宮古島は初めて行きますし、ダイビングも初めてですから、色々と情報を集めています。
色んな情報がヒットする中で、宮古島のダイビングを賞賛する内容の情報が多いですね。

否定的な意見などほとんどありません。
どこにそんな魅力があるのでしょうか、それをわたし自身の目で確認してきたいと思います。
そして皆さんにも、素晴らしかった!ということを伝えられるようにBLOGに書きたいと思います。

まだまだ1ヶ月くらい時間があるのですけど、もう楽しみで仕方ありません。
遠足の前日の子供みたいになっています(^_^;)
最近知り合った沖縄の人がいるのですけど、純日本人なのですけど、
どことなくハーフのような顔立ちで格好良いのですよね。
背も高く、身体もガッチリしていて、スタイルもいいので、女性からもモテますね。
しかも優しいし笑顔も素敵、話も聞き上手・・・完璧ですよね。

彼は、正確には沖縄本島ではなく、宮古島の出身です。
宮古島は本当に田舎で、とにかく東京に出てきたかった!と言っていました。

そうですかね、わたしなどからすれば、東京よりも宮古島の方が良いですけどね。
環境も良いだろうし、人も良いはずなのですよね。
そりゃあ都会に比べたら遊びところは少ないかもしれませんけど、自然があるじゃないですか。
海に出れば、そこは自然の遊び場、最高じゃないですかね!

彼の実家は、ダイビングショップを経営しているそうで、昔から潜っていたそうです。
とにかく、海の綺麗さは宮古島の宝だ、ということは、ずっと言っていましたね。
そうでしょう、わたしだって宮古島 ダイビングがどのくらい人気なのか知っているつもりです。

冗談ではなく、いつかは移住したいと本気で思っています。
それこそ、休みの日にはダイビングや釣りをして過ごす、大自然の中で農業する・・・理想です。
そんなに簡単なことではないかもしれませんけど、夢を持っていたいのです。
宮古島の無限の魅力を感じて生きていたいのですよ。