神の呼び名を持つ粒子
スゲー!
神の粒子と呼ばれる
ヒッグス粒子らしき物が発見されたんだって!
なんでも
1964年にヒッグスさんが仮説をたててたらしく
今は80才を過ぎてる
物理学者のヒッグスさんも
生きてる内に知れて良かったって喜んでた。
そりゃそうだ。
でもまだ
100%じゃなく
99,99…%らしいんだけど
それでも人類にとってはビックリな発見なんだって。
んで
ヒッグス粒子ってなんぞや?
って事なんだけど
本来はスゲー難しいらしいけど
簡単に言えば
原子の元になる素粒子が結合するのに
ヒッグス粒子の存在ありき的な事みたいよ。
なので
ビッグバンの時に
光速で飛びまくってた
素粒子が
1秒の間に急速で宇宙が冷却されて
その時にヒッグス粒子が生まれただか
なんだかで
それにより本来は結合しない素粒子が結合出来て
んで
星やら何やら
いろんな物が出来る様になったんだって。
っつうか
そのヒッグス粒子を探す為に
人工的なビッグバンを起こす実験を
何億回だか何兆回だか
スゲー繰り返して
んで
かなりそれっぽいヤツを発見したんだって。
凄いねぇ!
やっぱり
継続は力なりだよねぇ!
俺達も
より多数な人達と俺達を結合する
ヒッグス粒子的な楽曲を
発見っつうか
誕生させないとね!